

そんな中で公休日の水曜は『僕等がいた』の後編を観てきました


映画館に向かう
の中で、またヒロインのナナミになりきってしまってる私は早く矢野に会いたくて信号待ちで胸が苦しくなってきちゃって

ところが映画のシーンでまずジーンと涙したのは、矢野(生田斗真)の親を思うセリフ…
私は恋人ではなくすっかり斗真くんのお母さん目線


あちゃ~

会社の先輩が前編観ずに後編に行くのはどう?って聞いてきたので
いやいや、前編のあのキラキラの幸せを知らなければ後編の辛さは味わえないですっ

と、力説

先輩は家族の夕飯を朝に用意し昨夜、無事に前編に行けました

感想聞くのが楽しみです
