11月17~19日
小淵沢でのリトリートで、
Kan.さんとまた3日間を過ごさせていただきました。
(Kan.さんてだれ(・。・)?っていう方は、
blogカテゴリーの「マスターKan.」を読んでみてくださいね

)
今回の小淵沢リトリートのコーディネーターは
わたしもクンルンネイゴンでお世話になった
野口祐也さん

若いのにいろーんな経験をしていて
探求心と、深いのに軽やかなその在り方が
素敵だなぁと感じるお人

Kan.さんに会えるのももちろん、
うれしかったけれど、
祐也さんが主催ということと、
センスのいい祐也さんが選んでくれた宿が
おしゃれでキレイで快適そうで、
その2つの要素からも、
行く前から
とてもとても安心感を感じるリトリートでした





そして、
それは予感だけでなく、
実際の3日間も、
心地のいい空間と心落ち着くメンバーで
リトリート全体の空気感も、
安心感と一体感に包まれたものでした

参加者の共通のテーマが
「ハート」だったということも
納得です

二日目の朝、起きると
とても心が開いてゆるんでいる自分を発見していました。
いろんな人に子どもみたいに抱きつきたくなったり


二日目の午後からと
三日目はKan.さんへの感情反応が頻発して、
個人的にはなかなか人間人間した
リトリート後半になりましたが

不思議なことも
色々体験させていただきました

そもそも、
この会場の、和室の写真を見たとき、
1年前の不思議でリアルな夢そっくりで
行く前から不思議だったのです。
そして、ワーク中にも不思議なこと満載でした。
帰ってからも不思議なことが続いています

夢の内容や、
かなりな時間を費やして行われた素粒子転換
についても、
また忘れなかったら
書かせていただきますね。
素粒子転換で骨盤から変容してゆく先の
9次元ボディーがどんなものか、
今はさっぱりわかりませんが(^_^;)
明日から
また別のリトリートで、
いつになく怒濤の一週間なので、
シェアできそうなお話はまた
帰ってからゆっくり書かせていただきますね。
(今日も書きはじめは、写真だけというつもりだったのに
なぜかたくさん書きましたぁ(^_^;))
「ほうれん草のスピリットと人間が繋がっていた古代
のほうれん草を蘇らせるようなゴマ和えのレシピ」
は、少なくとも書けそうかな







会場だった
小淵沢のルラシェのお食事はマクロビ仕様

お野菜のお料理がたーくさん食べられて
そこもとてもうれしかったです



※今日は、ぴゅあはすねすUPの2回目を
実施させていただきました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!
ご参加いただいた方は、
昨日の事前メールを
お読みいただければと思います。
それではみなさま、
素敵な連休を~



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