まだまだ余談を許さない地震、そして天災。
2013年以降激動の時代の流れに入った事が解る。。
その前兆が前々から出てた、何時出てもおかしくないほどの状況でも有った訳だし。
何時何が起きても良い様に覚悟と決断をせねばならない。。
日々の生活でのちょっとした小さな出来事や楽しみさえも大事にしていこう。
些細な出来事だからと言ってこの程度か!と言って軽んじる事はないようにしたいしするべきだ。
その小さな積み重ねが心を広くし柔軟な感性や創造力を産むと思ってる。
悲観だけはしてならない、そして止まってはならない。
パンドラの箱と言うのは有名だよね。
最後に残った物は希望、この希望は誰しもの胸、否魂の中には脈々として流れてる。
希望さえ失わなければ、そして前進する一歩を諦めなければ道は開けるさ。
地球は人間を許容している、動物だけじゃない自然だけじゃない。
自然もとい地球だけの事を考えていたら人間や動物は既に絶滅し何も生物は生み出されずに終わってる事になる。
然し自然は自然だけの力じゃ生きれないのだ動物や人間が居るからこそ自然は自然として成り立つ。
人間の心の中に有る自我そのものが制御され自然に対する敬意を保てれば地球は汚染される事無く天災による破壊は起こりえないのだろうと思う。