そのお陰かどうかはわからないけど、最近こういう会社に勤めたいなとか、作るのならこういう会社を作りたいなというのが見えてきました。どういうことをやってるかいうのではなくて、会社の方向性、ポリシーの面で。日本の音楽業界のことをほとんど知らないので、その考えが受け入れられるかとかはわからないけど、楽しそうだなとは思います。
全て漠然と書きましたが、勘弁。
<今日の一冊>
「タンポポの国」の中の私 / フローラン・ダバディー

このブログでも前に書きましたが、高校の時に読んで人生が変わりました。この本を読んでなかったら今アメリカにいないし、世界に目を向けることもなかったでしょう。初版が2001年と7年前になりますが、まだ読んでない人は今読んでも新しい考えをもたらしてくれるのではないでしょうか。