卒業式
今日、中学校の卒業式でした。
ほとんど学校に足を運ばず、校内もいまだよく把握しきれないまま、卒業することに
なってしまいました。3年間はあっという間です。
そんなわけで、感慨もひとしおというわけにはいかないだろう、とドライな気持ででかけましたが
まず、在校生が冒頭で「春に」を送る歌として歌い始めたとたん、ウルウル。
とどめは3年生が歌った森山直太郎の「さくら」の四部合唱。
これを聞いた途端に、涙があふれてきてしまいました。
歌は泣けます。何を思い出してと言う訳でもないのですが、琴線にふれるというか…。
でもやっぱり男の子、あっさりしたもので、写真も撮らせてくれません。
本当は卒業式の看板の前でいっしょに撮りたかったのに、そんなのとんでもないという感じでした。
4月8日は高校の入学式ですが、高校生活の3年間もあっという間、なんですよね。
子育ては本当にすべてがあっという間に過ぎていきます。
子供から親へあてた手紙が式の受付場所でそれぞれ手渡されました。
家へ帰ってから見ると、感謝の気持ちとともに「老後は面倒を見ますのでご心配なく」と
書かれていました。
しっかりあてにさせて貰いますよ!
ほとんど学校に足を運ばず、校内もいまだよく把握しきれないまま、卒業することに
なってしまいました。3年間はあっという間です。
そんなわけで、感慨もひとしおというわけにはいかないだろう、とドライな気持ででかけましたが
まず、在校生が冒頭で「春に」を送る歌として歌い始めたとたん、ウルウル。
とどめは3年生が歌った森山直太郎の「さくら」の四部合唱。
これを聞いた途端に、涙があふれてきてしまいました。
歌は泣けます。何を思い出してと言う訳でもないのですが、琴線にふれるというか…。
でもやっぱり男の子、あっさりしたもので、写真も撮らせてくれません。
本当は卒業式の看板の前でいっしょに撮りたかったのに、そんなのとんでもないという感じでした。
4月8日は高校の入学式ですが、高校生活の3年間もあっという間、なんですよね。
子育ては本当にすべてがあっという間に過ぎていきます。
子供から親へあてた手紙が式の受付場所でそれぞれ手渡されました。
家へ帰ってから見ると、感謝の気持ちとともに「老後は面倒を見ますのでご心配なく」と
書かれていました。
しっかりあてにさせて貰いますよ!