オオカミの誘惑

ところで、今更ですが「オオカミの誘惑」DVD借りてきて見ました。
面白いかなと結構期待していたのですが、ダメでした。
最初から最後まで主人公の女の子が野暮ったいままで。
いつかわいくなるのかな、と思ってみていたのに。
あ、これってやぼったい女の子がカッコイイ男の子二人に好かれるという、女の子の願望を書いた小説でしたね。失礼。
アンジャッシュに似ているカン・ドンウォン、安住アナ似のチョ・ハンソン。
実は結局彼女たちの家族関係がよくわかりませんでした。
ま、いいけどね。
がしかし、いい!と萌えてしまった箇所がありましたよ。
カン・ドンウォンが高校の校舎からヒラリと飛び降りるシーン。後ろから撮っているのですが、
飛び降りた時にシャツの下からチラリと見えた背中!セクシーでゾクッときました。
それとチョ・ハンソンがカン・ドンウォンを助けにケンカの現場に駆けつけるシーン。
やはり後ろから取っているのですが、走りながら障害物を飛び越える時にヒラリと見えた背中!
ウキャッ!セクシー・・・。
そんなふうに思ったの初めてでした。若人のチラリと見える背中って色っぽいんですね。
やっぱり寒くても下着を着ちゃァいけないんですよ。
シャツをズボンの中に押し込んじゃァいけないんですよ。ね。
では、また。