by 真夏の方程式
まさかまたmixiやるとは思わなんだ
復帰第一弾目のタイトルはこの前からハマって読んでる小説から引用させていただきました
今日用事があってとある公共機関に行ったんですよ
それで用事足してまだ次の用事まで時間あったんでどうしようかなって思ってたら
あ、ションベンしたい
って思ったんで
とりあえずトイレいこ思ってトイレ入ってたんす
公共機関なんで小も大も何人か使用できるトイレ
入ってまず目に入ったのがスーツ着た50代くらいのオッサンが1番奥で用を足してたんで、
僕は1番手前の小便器にしよ思い
ふぅ~
ってし始めたらどこかから
プッ!プッ!プッ!
って聞こえてきたんですよ
?????????????
(何?この音(・・?))
って思い周りを見回したら
Σ(・□・;)!?
1番奥にいたオッサンが便器に唾吐いてたんすよ何回も
(ま…まぁ彼にも何か事情があるんだろう…
今すぐ小便器に何回も唾吐かないとならない理由が
うんよくあるあ……やっぱねーよ!?)
こんなことを思ってる間も
プッ!プッ!プッ!…とせっせと唾を吐きつけてる
さすがにおかしいと思いもっかいそのオッサンの方見たら
Σ(°Д°;)!???
ち
ティ…ンコを手でスゥィコスゥィコしてRUUUUUUUUUUUUUU!!!!((((;゚Д゚)))))))
ししし、しかもティ○コにかけてね?その唾
気持ちいいのそれ?!僕が唾の楽しさを知らないだけなの?!
つか便器との距離おかしくね?!おもっくそオッサンのコッサンが見えてるんですけどここから(;゜0゜)
などと心の中でツッコんでも全くやめる気配ナシ
僕はもうすでに用は終わってたんで
(生きてりゃ自分の性器に唾吐きかけたくなることもあるんだなきっと
勉強になったからここはそっとしておこう)
と大人の対応で
(サヨナラオッサン 捕まるんじゃねーぞ)
と思いそのトイレから出ました
ガリレオ先生
ほんとに世の中は謎に満ちていました