


最近、定期的に来客が来るようになったのでこの部屋はオーディオルームと言うよりは機械部屋状態。大幅に整理し応接間?にしました。
外した機器は
スピーカー2セット
パワーアンプ2台
チャンデバ2台
オープンデッキ1台
プロジェクター2台
映像プロセッサー1台
セレクター1台
プリアンプ2台
AVプリアンプ1台
電源2台
βVTR2台
VHS-Hi-Fi・VTR1台
PCMプロセッサー2台
ラック3台
1週間かかりましたがやっとスッキリしました。
話は変わりますがフランス製真空管MOS-FETハイブリッドアンプを卵スピーカー用に使ってるんですがこのメーカー、ハッキリ言いますがバカです。
インプットセレクターをシャフトで伸ばし入力近くで切り替えるのはまあ普通に良いのですがこのシャフトが普通に"真空管にぶつかります。"
セレクターを回すと接触不良でガリ音してるのかな?と思ったら今日接続変更して音出ししようとしたら音が全く出ない!
中を開けたら"笑っちゃいます!"先程の状況、真空管にシャフトが激突です。セレクターを回さない、振動を与えなければ普通に使えます。真空管ソケットが安物なのかな?見た目は良さげですが。
話は戻しますが簡素になったシステムは非常に低歪になった感じでなかなかGood。疲れましたが成果が有って良かったです。