


オタク度Maxの会場、皆さんNo1の気概がムンムン、私たじたじです。
タムラは入場制限で入れませんでしたが他は全部見て回れました。
私のピックアップすべき展示はスピーカー2メーカー、真空管アンプ1メーカーでした。
Amphion社のスピーカー、写真一枚目の白色のスピーカー。
アキュレートな音場表現はまさにハイエンド。35万でこの音が手に入るなら格安です。
二番目の写真はSilbatone社の300Bアンプ(写真には写ってないです。)とGIPスピーカー。両方とも韓国製だと説明の方が仰って「韓国製でも部品は世界中の一流部品!」私は韓国に含む所は有りません。「韓国製大いに結構、素晴らしい」と答えました。ここの音はリアルで桁違い。損保会館では無く前のホテルの会場ですが是非足を運んで下さい。私が行ったときは滅茶滅茶空いてました。因みに真ん中のスピーカーは800万越えです。
三枚目の写真は真空管フェア会場から2分、アムトランスです。ここも立派に会場ですね。スピーカーを買ったのですがサトームセンの茂木さんの話で盛り上がってしまいました。
今は宅配だからスピーカー梱包、紐でてぐさり梱包知らないんですね。私が手本を見せてやったら
「お客さんにやらせてすみましせん。」
「じゃ、まけて…」
「これで勘弁」
のど飴を山ほど頂きました。