映画 キングスマン ゴールデンサークル 前作同様、多少の残酷シーンと痛快なアクション、そして微妙な笑いと英国万歳の映画。荒唐無稽の犯罪自体がお笑いなのか?仲間が次々死んでしまいそれが確かに緊張感を作品にもたらしますがやり過ぎの感も? でもくせになるスタイリッシュとコミカルの共存は次回作を自然と期待してしまいます。ブラックユーモアに理解の有る方はお勧めします。