ここは前回blogで取り上げた内容とあまり変わりません。強いて言えばプリ(ミキサー)の電源を替えた事。MacbookにはAudiofan様作成の電源が使えない事が判明して普通のノイズフィルター付き電源タップに替えた事です。あとアンプの制震対策。正直、解像度高すぎて私には不本意な部分が多々有ります。前回書かなかったのですがパソコンを再生プレーヤーにしてAudiofan様作成旭化成DACで鳴らすのとオラソニックのCDトランスポートをAudiofan様作成旭化成DACに繋げて比較しましたがあまりの音の違いに仰天でした。パソコンの中にはハイレゾ音源も有り圧倒的な音質です。オラソニックはまるで言い方はちょっと言い過ぎかも知れませんがレコードプレーヤーの様な安心感が有ります。(SPレコードか?)H先生はオラソニックは要らないと言われ私達が来たときにはもう有りませんでした。Audiofan様はご自分のDACが入っているので感想が困難でしょうけどもホーンの嫌な感じが無くドームの様な音がすると仰ってました。SEED様はまあ普通ですね、との感想。私自身は何処の場所にいても解像度が高い浸透力のある音が出れば及第点と思っていただけにその部分は達成出来たかなと思います。