宇宙人起源のI先生にご予約が取れてひさ~~しぶりに退行催眠を受けてきました。
本当にお若い! 宇宙人の人って 「年を取らない」 これ自分の中の常識になっています。
地球上の時間通りに細胞が老化しないかんじ。お美しいです。
I先生の退行催眠はかなり入りやすいのでおかげさまで細かいディテールも良く見えました。
I先生も「個別対応している場合ではない」という指令がきていたそうで
「おお~オナ~ジ!」という話になりました。
スピリチュアル能力を閉じてしまいやすくなるブロックと
過去7年お付き合いして別れて10年以上経ている 何故か かなり夢に出てくる元カレT君との関係を視ました。
(他にお付き合いした人達は全然思い出しません)
I先生は エネルギーがまた一段とレベルアップしていて
退行催眠に入るリラックスの所で 寝て(意識を一瞬失って)しまいました。
ブロックの所では。。。
54歳のローラというオランダ人女性。1600年代。
広々したミレーの絵のような広々とした畑をぼんやりとみていました。
元々自分の土地だったのに、藁に火がつき火事になり 今の領主に取られてしまった様子。
息子(前の夫。この人はいつも私の子供ででてきますし、いつも何かしらのトラブルに巻き込まれていますw)
が 火をつけたと犯人扱いされ、逮捕されていました。
自分の土地だったところを小作人として作業させてもらい、細々とでも生きていました。
実は火をつけたのは領主の手下で、土地を搾取するために罠にはめられたのです。
村人たちも事実は知っていました。けれど 領主に逆らえないので誰一人抵抗出来ませんでした。
けれど村人たちは私たち家族を不憫に思い、仕事を与えてくれたり食料を分けてくれたりしました。
ブロックした場面。
木の樽に水を張り、その表面から占いをしています。近所の人たちが ジャガイモなどを持ってきてくれて
仕事にしていました。 しかし 大っぴらにはしていない様子。
あまりにも真実を言いすぎるので、ばれると危険な事も話をしていたからです。
ショックを受けた場面
目の前に 首を吊った男性が視えました。父親です。
ローラが子供の頃、父親が村人に処刑されました。
当時でいう思想犯のような感じで、人と違う事を主張したので 捉えられ首吊りをさせられました。
その時に「多くの人は心が弱い。真実を言っても受け入れられない人達が多いと こういう酷い目に遭う」と
ショックを受けて、できるだけ 自分の意見は言わないように 思った事は内緒にするようになりました。
次の場面
自分は横たわっていて、息子が横にいます。 息子が手を握ってくれていました。
骨と皮のようになった息子の手を見て。。「生きなくては!私が強くならなくては!」と息を吹き返した様子ww
最初、臨終の場面かと思ってみていました。 「生きています」と言ったとき はてな??と思いました。
最後の場面では息子にも子供ができ、細々ではありますが幸せに暮らしたようでした。
眼鏡をかけたおばあさんが出てきて、
「あなたは本当は能力がありもっと出来る人だった。自分で力を封印してしまった。時代が変わったのだから
もう封印を解いてもいいのよ」
「好きな事を自由に沢山経験しなさい。経験は全て魂の糧になる。」
「悪い人はいないが、心が弱い人は沢山いる。心を強く持てばなんとかなる。悪い人は心の弱さから酷い行動をする。」
と言ってくれました。スピリチュアル的な能力はそのおばあさんからのものだったらしいです。
この人生でできたこと
「諦めず、心を強く持てばなんでもできる。生きる事ができた。そのおかげで最後は幸せに暮らせた」
出来なかったこと
「自分の能力を封印してしまったこと。恐怖心が自分を支配してしまったこと」
でした。
I先生は魔女狩りに遭ったそうで、そこかな?と思っていたそうです。
ブロックをしている人の大半は「魔女狩り」経験者が多いらしいです。
ローラに魔女狩りの話をきくとさらっと
「魔女狩りが始まる頃位だからあまり影響は自分になかった」と言っていました。
しかし、父親も殺されていますし、占いも隠れてしていたので 世の空気は魔女狩りへ進んでいた頃だと思われます。
つづく。
本当にお若い! 宇宙人の人って 「年を取らない」 これ自分の中の常識になっています。
地球上の時間通りに細胞が老化しないかんじ。お美しいです。
I先生の退行催眠はかなり入りやすいのでおかげさまで細かいディテールも良く見えました。
I先生も「個別対応している場合ではない」という指令がきていたそうで
「おお~オナ~ジ!」という話になりました。
スピリチュアル能力を閉じてしまいやすくなるブロックと
過去7年お付き合いして別れて10年以上経ている 何故か かなり夢に出てくる元カレT君との関係を視ました。
(他にお付き合いした人達は全然思い出しません)
I先生は エネルギーがまた一段とレベルアップしていて
退行催眠に入るリラックスの所で 寝て(意識を一瞬失って)しまいました。
ブロックの所では。。。
54歳のローラというオランダ人女性。1600年代。
広々したミレーの絵のような広々とした畑をぼんやりとみていました。
元々自分の土地だったのに、藁に火がつき火事になり 今の領主に取られてしまった様子。
息子(前の夫。この人はいつも私の子供ででてきますし、いつも何かしらのトラブルに巻き込まれていますw)
が 火をつけたと犯人扱いされ、逮捕されていました。
自分の土地だったところを小作人として作業させてもらい、細々とでも生きていました。
実は火をつけたのは領主の手下で、土地を搾取するために罠にはめられたのです。
村人たちも事実は知っていました。けれど 領主に逆らえないので誰一人抵抗出来ませんでした。
けれど村人たちは私たち家族を不憫に思い、仕事を与えてくれたり食料を分けてくれたりしました。
ブロックした場面。
木の樽に水を張り、その表面から占いをしています。近所の人たちが ジャガイモなどを持ってきてくれて
仕事にしていました。 しかし 大っぴらにはしていない様子。
あまりにも真実を言いすぎるので、ばれると危険な事も話をしていたからです。
ショックを受けた場面
目の前に 首を吊った男性が視えました。父親です。
ローラが子供の頃、父親が村人に処刑されました。
当時でいう思想犯のような感じで、人と違う事を主張したので 捉えられ首吊りをさせられました。
その時に「多くの人は心が弱い。真実を言っても受け入れられない人達が多いと こういう酷い目に遭う」と
ショックを受けて、できるだけ 自分の意見は言わないように 思った事は内緒にするようになりました。
次の場面
自分は横たわっていて、息子が横にいます。 息子が手を握ってくれていました。
骨と皮のようになった息子の手を見て。。「生きなくては!私が強くならなくては!」と息を吹き返した様子ww
最初、臨終の場面かと思ってみていました。 「生きています」と言ったとき はてな??と思いました。
最後の場面では息子にも子供ができ、細々ではありますが幸せに暮らしたようでした。
眼鏡をかけたおばあさんが出てきて、
「あなたは本当は能力がありもっと出来る人だった。自分で力を封印してしまった。時代が変わったのだから
もう封印を解いてもいいのよ」
「好きな事を自由に沢山経験しなさい。経験は全て魂の糧になる。」
「悪い人はいないが、心が弱い人は沢山いる。心を強く持てばなんとかなる。悪い人は心の弱さから酷い行動をする。」
と言ってくれました。スピリチュアル的な能力はそのおばあさんからのものだったらしいです。
この人生でできたこと
「諦めず、心を強く持てばなんでもできる。生きる事ができた。そのおかげで最後は幸せに暮らせた」
出来なかったこと
「自分の能力を封印してしまったこと。恐怖心が自分を支配してしまったこと」
でした。
I先生は魔女狩りに遭ったそうで、そこかな?と思っていたそうです。
ブロックをしている人の大半は「魔女狩り」経験者が多いらしいです。
ローラに魔女狩りの話をきくとさらっと
「魔女狩りが始まる頃位だからあまり影響は自分になかった」と言っていました。
しかし、父親も殺されていますし、占いも隠れてしていたので 世の空気は魔女狩りへ進んでいた頃だと思われます。
つづく。