株のことで再び浮上してきた
紳士時代。
これも私の人生でとても大きなお題でした(です)
前の夫との運命も引き寄せた程のお題。
前世とかスピに関連付けしすぎるのは極力避けていますが
何かあった時、どうしてなのか知るというときに威力を発揮します。
紳士時代の私は赤毛でメガネをかけ、シルクハットに燕尾服を着て
ステッキを持ち、左隣にはウエストからおしりにかけて盛り上がった
小柄の花のプリントがしてあるドレスを着た、つば付きの
顎で紐をしばるタイプの帽子をかぶった奥さんと一緒に
腕を組んであるいています。
右には石畳があり、細い大きな車輪の馬車が駆け抜けていきます。
右が車道なので左に奥さんがいます。
私は懐中時計を取り出し、金の懐中時計は午後3時を示していて
急いである場所に向かう最中のようでした。
ある場所は豪華な木造の古い銀行かなにかの様子で
シルクハットをかぶった紳士たちが大勢立ちながらめいめいに何かをしていました。
手を上げたり、正面には大きな黒板のようなものがあり、そこの数字が書き換えられていきます。
株の取引場のような雰囲気でした。
~当時の夫との事件、トラウマになっている場面へ
あるシャンデリアがある家に入っていきました。
中流家庭のようで、内装も落ち着いたアンティーク(今の趣味に繋がります)
テーブルの上に銀の燭台があり、ろうそくが3本ついています。
丸いテーブルの下から金髪のカールした青い目の可愛らしい8歳くらいの男の子が
飛び出してきて、
「パパー」とこちらに駆け寄ってきました。
当時の私はとても幸せな気持ちになり、男の子の目を見ました。
。。。前の夫でした。。。
ほっぺは薄紅いろで色が白く抜けるように透明で
本当に愛らしい姿をしていました。
前世を見る時、関係者とわかるのは姿かたちではなく、目 瞳 眼 です。
これは確認するときに覗き込むと瞬時にわかります。
奥さんは残念ながら現在の知り合いの中ではいません。わかりませんでした。
幸せそうな家庭がありました。。
~~
次の場面では 地面が見えました。地面を手で叩いています。
地面にへたり込みながら 泣いている自分がみえました。。。
どうして?・・熱い、熱気をかんじ、正面に大きな炎が燃え盛っています。
家はイギリスの住宅のように隣家が繋がっており、自分の家が
今にも崩れそうなくらいの勢いで燃えていました。入口は見えません。
「自分も飛び込んで家族を助けたかった・・・」
その思いにとらわれ続け、精神を壊しました。
飛び込んだとして助けられる状態ではありませんでした。。。
~~
山道をふらふらと歩いています。姿はボロボロな恰好をし
髪もひげも伸び、浮浪者のように下を向いて歩き続けています。。。
~
ある小屋の中で、私は粗末なベッドに寝ていて、天に召される状態でした。
横には女性が手をとってくれています。
女性の目を見ると、、。私の現在の母でした。
その女性とは婚姻関係ではなかったのですが、
色々と身の回りの世話をしてくれていました。
ふと、身体から魂が離れ、私は別の場所に移動しました。
そこで 現在の私と彼が話をしました。
この人生で何をしたかったの?
「家族とずっと一緒に幸せに暮らしたかった。・・」
これから何をしたい?
「家族に逢いたい」
そして。。生まれ変わった私は
その事実を知らず、生まれ変わった元夫(元息子)に
ふとしたきっかけで出会い、恋に落ち、結婚しました。
元夫は外国人。そして、他の外国の人から見ても色男でした。
彼は日本にきていて色々な女性と付き合っていましたが
結婚するのは愛する人でないとだめだと言って
婚姻歴はありませんでした。
そして、出会ってすぐにプロポーズされ、
彼も「結婚するしか思わない」と独身証明書と指輪、私の名前を
ダイヤで作ったブレスレットをくれました。そして結婚。
その後は、様々な出来事が起き、
その時に 前世での彼との出来事を知るようになるのです。。。。
紳士時代。
これも私の人生でとても大きなお題でした(です)
前の夫との運命も引き寄せた程のお題。
前世とかスピに関連付けしすぎるのは極力避けていますが
何かあった時、どうしてなのか知るというときに威力を発揮します。
紳士時代の私は赤毛でメガネをかけ、シルクハットに燕尾服を着て
ステッキを持ち、左隣にはウエストからおしりにかけて盛り上がった
小柄の花のプリントがしてあるドレスを着た、つば付きの
顎で紐をしばるタイプの帽子をかぶった奥さんと一緒に
腕を組んであるいています。
右には石畳があり、細い大きな車輪の馬車が駆け抜けていきます。
右が車道なので左に奥さんがいます。
私は懐中時計を取り出し、金の懐中時計は午後3時を示していて
急いである場所に向かう最中のようでした。
ある場所は豪華な木造の古い銀行かなにかの様子で
シルクハットをかぶった紳士たちが大勢立ちながらめいめいに何かをしていました。
手を上げたり、正面には大きな黒板のようなものがあり、そこの数字が書き換えられていきます。
株の取引場のような雰囲気でした。
~当時の夫との事件、トラウマになっている場面へ
あるシャンデリアがある家に入っていきました。
中流家庭のようで、内装も落ち着いたアンティーク(今の趣味に繋がります)
テーブルの上に銀の燭台があり、ろうそくが3本ついています。
丸いテーブルの下から金髪のカールした青い目の可愛らしい8歳くらいの男の子が
飛び出してきて、
「パパー」とこちらに駆け寄ってきました。
当時の私はとても幸せな気持ちになり、男の子の目を見ました。
。。。前の夫でした。。。
ほっぺは薄紅いろで色が白く抜けるように透明で
本当に愛らしい姿をしていました。
前世を見る時、関係者とわかるのは姿かたちではなく、目 瞳 眼 です。
これは確認するときに覗き込むと瞬時にわかります。
奥さんは残念ながら現在の知り合いの中ではいません。わかりませんでした。
幸せそうな家庭がありました。。
~~
次の場面では 地面が見えました。地面を手で叩いています。
地面にへたり込みながら 泣いている自分がみえました。。。
どうして?・・熱い、熱気をかんじ、正面に大きな炎が燃え盛っています。
家はイギリスの住宅のように隣家が繋がっており、自分の家が
今にも崩れそうなくらいの勢いで燃えていました。入口は見えません。
「自分も飛び込んで家族を助けたかった・・・」
その思いにとらわれ続け、精神を壊しました。
飛び込んだとして助けられる状態ではありませんでした。。。
~~
山道をふらふらと歩いています。姿はボロボロな恰好をし
髪もひげも伸び、浮浪者のように下を向いて歩き続けています。。。
~
ある小屋の中で、私は粗末なベッドに寝ていて、天に召される状態でした。
横には女性が手をとってくれています。
女性の目を見ると、、。私の現在の母でした。
その女性とは婚姻関係ではなかったのですが、
色々と身の回りの世話をしてくれていました。
ふと、身体から魂が離れ、私は別の場所に移動しました。
そこで 現在の私と彼が話をしました。
この人生で何をしたかったの?
「家族とずっと一緒に幸せに暮らしたかった。・・」
これから何をしたい?
「家族に逢いたい」
そして。。生まれ変わった私は
その事実を知らず、生まれ変わった元夫(元息子)に
ふとしたきっかけで出会い、恋に落ち、結婚しました。
元夫は外国人。そして、他の外国の人から見ても色男でした。
彼は日本にきていて色々な女性と付き合っていましたが
結婚するのは愛する人でないとだめだと言って
婚姻歴はありませんでした。
そして、出会ってすぐにプロポーズされ、
彼も「結婚するしか思わない」と独身証明書と指輪、私の名前を
ダイヤで作ったブレスレットをくれました。そして結婚。
その後は、様々な出来事が起き、
その時に 前世での彼との出来事を知るようになるのです。。。。