死の淵まで行ってきました (1031)だるい夜 | キャッチフレーズを1本。

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●コピーライターの日常と小さな創り話の入れ物です。●旧 『ごとごとひとりごと』

ここのところ、体がだるいのは慢性化していますが、今夜は、特に、だるくて仕方がありません。

 

なんとなく、体が少し熱い感じがして、腕と脚が弱冠痺れているように感じます。

 

昨日遠出をして、かなり疲れたので、その影響でしょうか?

 

この持久力のなさだけは、なかなか治りません。

 

 

気候は悪くないのですが、去年もGW明けから体調を崩し、6月に大崩れとなり、7月・8月と加速度を増して落ちて行き、9月に緊急入院となりました。

 

その記憶もあるので、体調がぐずぐずしていると、「また」があるのではないかと、不安になります。

 

僕の『ぼんやりとした不安』は、体調の狂気です。

 

過ごしやすい気候だけど、僕の体調には向いていないんでしょうか?

 

あるいは、サイクル的に、体調が落ち込む時期なんでしょうか?

 

 

本線の糖尿病は、少しずつましにはなっていますが、その他諸々の伏線が、常に蠢いている感じもあって、スカッとしない状況です。

 

体って、悪い方に傾くと、一気にそっち方向へ動きますからね。

 

 

『病気の気は、気持ちの気』

 

気持ちが落ち込むと病気になると言われますが、病気だから気持ちが落ち込むということもあるので、どっちなのかなぁと思います。

 

だるいと、なんとなく、気分がアンダーになりますね。