死の淵まで行ってきました (1008)寝込んだら痩せた | キャッチフレーズを1本。

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●コピーライターの日常と小さな創り話の入れ物です。●旧 『ごとごとひとりごと』

夕方に一度起きたものの、また、眠ってしまい、22時半ごろに起きました。

 

相変わらず、少し熱っぽくて、だるいです。

 

体重を測ってみたら、昨日より、1.1kg減っていました。

 

三食普通に食べたあとなのに、ずいぶんと、体重が減っています。

 

やはり、寝ると体重が減るんでしょうか?

 

ま、今日の場合は、寝たというより、寝込んだという方が、正しいんでしょうが。

 

カンタンに意識がなくなります。

 

 

 

 

4月の始めに理想体重に達して、そのあとは、ずっと揉み合いでした。

 

ダウントレンドが、終わったのかと思っていました。

 

つまり、理想体重で、摂取カロリーと消費カロリーの均衡が取れて、理想体重辺りに留まるのだろうと思ったわけです。

 

毎月2~3kg痩せていたのが、一カ月半も足踏みしていたので、体重の自然落下終了と感じさせました。

 

理想体重に到達してからは、理想体重~+1.4kgくらいの範囲で、体重が動いていました。

 

+1.4kgもあったので、リバウンドもあるのか?と思ったりもしましたが、減ることはなくても、どんどん増えるというも起きなかったので、誤差の範囲内なんだろうと思います。

 

しかし、一度到達した体重から、+1.4kgとなったのは初めてで、故に、理想体重が限界値なのかと思った次第です。

 

理想体重+1.4kgなんてことになった辺りでは、5~6時間続けて寝るということができない日が多かったので、睡眠による痩身への影響が、やはりあるものと実感します。

 

 

寝込んだせいか、今夜は、理想体重を下回り、理想体重-0.4kgとなりました。

 

ダイエットを始めてからの最低値です。

 

まだ、痩せる余地があったんですね。

 

睡眠の重要性を感じるとともに、「新たな病気じゃないといいけど」とも思っています。

 

体重については、一日三食ちゃんと食べて、成り行きでいいんですが、ぐだぐだで体に力が入らないというのは、困ります。

 

6月の検査が待ち遠しいなんてこと自体が、かなり弱気なんで、早いとこ「病気じゃないよ」という証明が、欲しいところです。

 

HbA1cが、5%台になっていることを願いつつ、甲状腺の検査で何も出ないことを祈っています。

 

昔は、一日10㎞は全力で走っていたけど、いまは、とてもやわな体になってしまいました。

 

大怪我・交通事故・重篤な病。こういったものが、体をどんどんひ弱にして行ったようです。

 

みなさんも、怪我・事故・病気には、充分にご注意ください。