夜の空を見上げたらあたり一面星がひろがっていて…ふと、綺麗だなって思った。
そう言えば…空を見上げることなんて暫くしてなかったな…。
隣で姉が『しおちゃんみて!北斗七星だよ!』って言ったから漸く空を見上げる切っ掛けになったんだけど、話し掛けてくれたお陰で改めて綺麗な星を見ることができた。
GLAYの歌詞の
『夏の空は星がとても綺麗だったね』って本当だったんだと知った。
暫く見上げた状態でいたらあっという間に流れ星が流れてしまって、その時姉の『あッ、流れ星だ!』
って言った言葉に私は
『金・金・金って言うのわすれちゃった』だった(笑)
姉は『笑、3回言わないといけないもんね。しかも金とか、言うことが汚い(笑)』
だって…あんなに速い速度で消えちゃう星に3回繰り返さなきゃいけないんだから、短い言葉の方がいいじゃんね(笑) そうは思わない?
でも、そう考えると子供って純粋だな…。
どんどん汚なくなっていってる気がする(笑)
でも成長するって、きっとこんなことなんだよね。
嫌な人は絶対にいるし、嫌な事を言われても耐えないといけないし…だから必要なぶんだけ汚れていくんだよね、
今日の日記まとまりないどころか、自分で言ってる意味わからなくなってきた
馬鹿だろ!酔ってんのかな?(笑)強制終了!