とにかく、慌ただしい本日。

でも何も手に付かず終ってしまった。

そんな中、込チャンに遅ればせながら電話。

もう彼は大酔っ払い。

でも、迎えに来てくれるっつぅんで、さっそくご同行。

行った先は遺跡の名前が付けられた、鍋の振る音が一切聞こえない中華レストラン。

面白半分で行ってきました。しかし、結構人が入っているんですねぇ・・・

でもでも・・やはり、これからはオープンキッチンで安心料理の世界が好まれると思うのですが・・・

で、そそくさに帰宅。

ジーさんは体力回復に努めます。ハイ。