千葉大付属病院へ、いつものよう に、9:30に2階の受付へ。
ほどなく、処置室にてなんかの液体を小カップでゴクリ。
そんでもって次に凍った麻酔薬をなめて、それが溶けたら検査室へ移動し、胃カメラ開始。
ワタスは言った ”あれっ?鼻から入れるのはまだ設置されてないの?”
そう、それはまだシッカリと口から入れるタイプだったのだ。
先生、曰く。
”やはり、精密に見るには口腔タイプが、まだ現在ではベストなんですよ” とね。
こっちも、今のタイプで慣れてるし、特に問題もないのでいいのですが。
結果は全く異常なし。
バレット食道といわれる、逆流性食道炎の発展型で食道の一部が胃壁化しているのです。
これが、欧米人では食道癌になる危険があるっつうので、定期の検査やってます。
しかし、ただいま飲んでる薬がすごくよく効く薬で、胃の中全く綺麗。
なぁ~んも異常なしといわれた。
そんなんで、今後は1年ごとの検査になってしまった。
なんだか、逆流性食道炎時代の方が痩せていたような気がする。だってね、その薬で絶好調なので、多少暴飲暴食なる場合が多い。
気ぃつけなね。
エアロバイクは本日1回目終了。あとは夜(酒飲まなきゃね)
ほどなく、処置室にてなんかの液体を小カップでゴクリ。
そんでもって次に凍った麻酔薬をなめて、それが溶けたら検査室へ移動し、胃カメラ開始。
ワタスは言った ”あれっ?鼻から入れるのはまだ設置されてないの?”
そう、それはまだシッカリと口から入れるタイプだったのだ。
先生、曰く。
”やはり、精密に見るには口腔タイプが、まだ現在ではベストなんですよ” とね。
こっちも、今のタイプで慣れてるし、特に問題もないのでいいのですが。
結果は全く異常なし。
バレット食道といわれる、逆流性食道炎の発展型で食道の一部が胃壁化しているのです。
これが、欧米人では食道癌になる危険があるっつうので、定期の検査やってます。
しかし、ただいま飲んでる薬がすごくよく効く薬で、胃の中全く綺麗。
なぁ~んも異常なしといわれた。
そんなんで、今後は1年ごとの検査になってしまった。
なんだか、逆流性食道炎時代の方が痩せていたような気がする。だってね、その薬で絶好調なので、多少暴飲暴食なる場合が多い。
気ぃつけなね。
エアロバイクは本日1回目終了。あとは夜(酒飲まなきゃね)