一昨日、テレビで放映してたアラン・ドロンとリノ・バンチェラの映画。


途中、ガレージには往年の名レーサー ジム・クラークとロータス創設者コーリン・チャップマンのパネルが何気なく飾ってある。そんな写真に気がついた人はアンマシいないだろうなぁ・・・



ワタスが、物心ついたときのF1の有名なドライバーは、ジム・クラーク ジャッキー・スチャアート グラハム・ヒルなど。

(※スターリング・モスは知らない)


今と違ってテレビで放映されることはなく、NHKのニュースのみでしか走行場面は見ることができなかった。


だから、事前にレース開催日を覚えておき、その当日からNHKのニュースは欠かさず見てました。


そのくらい好きだったのです。(カ-グラは高くて年に数回しか買えなかった。)


その、放映された時の感動は今でも脳裏を横切ります。


でも、最初にレーシングドライバーの事故死を始めて知ってショックを受けたのが、ジム・クラークだった。


あんな天才が死んでしまうなんてと・・・・・


それから、幾世ソォー 知ってるドライバーが何人も神に召されてしまいました。


ほんの、数週刊前まで楽しく会話してたのに・・・・・


(ステファン・べロフ ローランド・ラッツエンバーガー 萩原 光・・・・)


特にローランドはオートポリスへステファン・ヨハンソンやスティーブン・アンドスカーを送って行った時、隣の部屋で、大声出して怒鳴ってた楽しい彼の大きな○○にはビックリしたのを覚えてます。

※ステファンはモツなべ大好き。


そんな出来事も幾度かありました。


それでも、ワタスはレースが大好き。


あの、サウンドを皆に知らせたい。


東京でF-1が開催されたら、お客さん来るよう。