前説、またまた省略。🙇🏽♂️
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はい、2月末の続きを。🖐️
始発をとっくに過ぎた早朝の電車で母宅に帰還。
昼過ぎに目覚めて、また、徘徊を始める始末。
夕方手間の時間、すごく中途半端な時間でしたが、開いている情報のあったここに。
大阪駅西側から改札を抜けて、地下鉄四ツ橋線、西梅田駅を右に折れ、暫し歩く。
3つ目ぐらいのビル2FにあるBarに到着。
ジントニックスタート。
乾き物のナッツ類を肴にクールダウン。
割と長い距離を歩いたし、間違えて2番目のビルに入っちゃったり、右往左往しちょりましたもので。😥
ここでジントニックスタートは珍しいかも。
いつもならクライヌリッシュソーダなのだが。
2杯目、タリスカー10年ソーダ割り。
ピーティなスカイ島のウィスキー。
ガツンと煙が欲しかった。
加水すると際立つピート香が鼻の奥に抜けて、麦の甘みが押し寄せてくる。
ピーティなウィスキーの、この瞬間がたまらない。
ワン、ツー、スリー、フォー、やめられへんわ〜。
サイドカー締め。
ブランデーの甘みと、オレンジの香りが口の中で更に調和する。
食前酒なのに、締めて大丈夫ですかと思うでしょうが、それが怪物の流儀なのでしゅら。
良い酔い感じにアルコールがまわりまして、次に。
ご馳走さまでした、ありがとうございました。😉
とあるBarで会った際に話したことのある韓国人の青年。
ここに居た別の韓国人スタッフが独立して、韓国で店を出した話をした時に・・・・
厳しいけど、必ず勉強になる知識豊富なマスターだと話したのだが、まさか、本当に勤務することになるとはその時は思わなかった。
お酒の名前を出しただけで10ぐらい返ってくるマスター、かなり厳しい指導で有名なのですが・・・・
飛び込んだ以上は、頑張るしかないよね?
嬉しくもあり、大丈夫かな?って不安にもなったが、彼の今後が楽しみです。
そんなことを思いながら、次に。
続く。
♪sam-1152♪


