年間に3回程度しか映画館に足を運ばないのですが
これはどうしても観たくて、本日行って参りました。
実話に基づいた作品で、簡単に言うと学生がカンボジアに学校を建てる。
そして、それに付随した人間関係や葛藤、そして・・・
というお話。
カンボジアの現状を分かり易く解説してくれている部分もあり
ドキュメンタリー的な要素を含んでいます。
こういった演出も非常に良かったです。
なんでも揃っている日本に生きる日本人だから痛みを覚えてしまうというのもあるでしょう。
個人的にはフィリピンにも重ねてしまう部分なんかもあったりして
余計に考えさせられる作品でした。
泣きました、泣いてしまいました。
映画を観て泣いたのは初めてかもしれない
というくらい記憶にありません。
色々と考えさせられて、悩んで、泣いて。。。
良い映画でした。
筆記試験などを受けてきました。
いや~、やっちまった。。。
久しぶりに頭を回したわけですが
全然ダメだったな~。。。
ま~、仕方ない。
それが今の実力ってやつだ。
切り替えて次に向かいましょう。
と、自分に言い聞かせてみる。
良い企業だなと思う反面
前職と似通っている部分があるだけに
転職の意義を見出しきれないような感じも無きにしも非ず。
う~ん、、、難しい。
では、最後に漫画・バーテンダーより西沢チーフのお言葉を
「体が疲れているうちは半人前です。
本当に疲れなければいけないのは頭と心です」
ではノシ
いや~、やっちまった。。。
久しぶりに頭を回したわけですが
全然ダメだったな~。。。
ま~、仕方ない。
それが今の実力ってやつだ。
切り替えて次に向かいましょう。
と、自分に言い聞かせてみる。
良い企業だなと思う反面
前職と似通っている部分があるだけに
転職の意義を見出しきれないような感じも無きにしも非ず。
う~ん、、、難しい。
では、最後に漫画・バーテンダーより西沢チーフのお言葉を
「体が疲れているうちは半人前です。
本当に疲れなければいけないのは頭と心です」
ではノシ
「もし明日死ぬとしたら何をしたいか考えて
今日の行動、将来の目標を考えよう」
というような事が本に書いてあった。
せっかくなので考えてみる。
「いつも通りに過ごして死ぬさ」
なんて気取った事は言えないな~。
長期的なビジョンなんて浮かばないだろうし
今日の行動、将来の目標を考えよう」
というような事が本に書いてあった。
せっかくなので考えてみる。
「いつも通りに過ごして死ぬさ」
なんて気取った事は言えないな~。
長期的なビジョンなんて浮かばないだろうし