- 今年になり本をよく読むようになったのだけれど
- そのほとんどが新書というやつで
- 所謂、ビジネス書とかノウハウ本、雑学本的なものでした。
「文学」にも触れねばならん!!
と思い、パッと思い浮かんだのがこちら。
ヘミングウェイの老人と海
これがなかなかのツワモノでした。
読むとすぐに眠くなってしまう。。。
ある日なんか、1ページを待たずして寝てしまったw
そして、ようやく読破。
なんというか人生の一端を見たような気がします。
「人間は殺されることはあっても
負けるようには出来ていない」
いい言葉ですね。
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