今日は表現の会の総会へ!
2年前から会員になってるけど、定例会というか会議に出たことはなかった。
けど、今年は、も、碧南のワークショップに行くつもりだし、総会の案内来て、色々変えたり決めたりがあるとのことなので、参加したいと思った。
それに、碧南の人に会えるの楽しみだったしね。


プロの劇団であれ、市民の団体であれ、存続していくほど、そして広く認めてもらおうとするほど、弊害や、壁や、問題があったりするんだな。だから話し合って、そこにいる人たちで、どうしていくか、どうしたいか、考えていかないといけない。それは、続けていく限りずっとなんだな。

組織分けして、全員いずれかの部署に所属して担当を持つことになった。制作部、演出部、舞台部、照明部、音響部、広報部、管理部とあって、私は制作部をやりたいと言った。

ワークショップの日程発表、申し込みも。

会員更新も。(お金、申請書は6月だが)

いろいろ始まってく感じで、わくわくする。始まる じゃなくて、始める、自分がやる だね。


それと。新川小学校の宮沢賢治芝居、かよちゃんが声掛けてくれた。やりたい、って言った。9月末くらいだそう。

6月からのワークショップ、11月の発表会、そして9月末に向けての自主稽古。
わくわくする。何かが始まるときのワクワク、何かをつくっていくときのワクワク、これが演劇をやる者の原動力なんだろう。

わくわくに救われる。人に会って救われる。良かった、今日行って!
宮沢賢治読もう!