有楽町産直飲食街の
信州神鶏(しんしゅうしんけい)は、長野の黄金軍鶏を使った焼鳥をはじめ
とする鶏料理と戸隠蕎麦がメインで美味しく食べれるお店です。
今回創刊30年を迎えるほどの老舗酒専門誌「たる出版」さまに、ガード下でお酒に
強い飲食店特集ということで、珍しい長野の日本酒を扱っている店の信州神鶏が
取材いただきました。![]()
標高900メートルに位置する、鶏舎で日齢120日以上を越えて育てた後に
出荷される鶏達。
白レバーが希少部位になるほどの健康優良鶏なんで、美味しさは間違い
ありません!(変に太らせて、白レバーをわざと作るようなメタボ飼育は
していません!)
プリップリで新鮮なもも、むね肉。
甘~い砂肝。
全く臭みのないレバー。
備長炭で仕上げます。
なんだか匂ってきそうです。
こんな感じで仕上がります。
諏訪の御神渡り 盛り合わせ [もも・皮・むね・砂肝・レバー] 1,480円
かなり立派な串だけに、お客様もよくビックリされるそうです。
そして、手前に写っているのは、日本で最高の品質と称される
「長野戸隠産の蕎麦粉」のみを使用した香り高い蕎麦です。
信州神鶏 イチオシはねずみ大根をすりおろし、辛みを利かせた
“おしぼりおそば” 1,100円
辛いといっても、すっきりと後味が引くので飲んだ後の〆には
サイコーです。
クセになりますね。間違いなく!
こーんな感じで、二人で撮り合ってました。
中西さん、取り上げていただきありがとうございます。
コーホー


