現在、沢山の国内外の方々から、
被災地に対して救援の手が差し伸べられています。
デイリー・ミラー紙の被災地ルポで
「泣き叫ぶ声もヒステリーも怒りも無い。
日本人は黙って威厳を持ち、なすべきことをしている。」
被災地に対して救援の手が差し伸べられています。
デイリー・ミラー紙の被災地ルポで
「泣き叫ぶ声もヒステリーも怒りも無い。
日本人は黙って威厳を持ち、なすべきことをしている。」
私たちもなすべき事をすべきだと考えています。
現地に行って炊き出しをする、食料を配布する、
そういうことも勿論、飲食のプロとして考えました。
ですが、被災地での行動のアマチュアが急に訪れても混乱をきたすだけです。
そういうことも勿論、飲食のプロとして考えました。
ですが、被災地での行動のアマチュアが急に訪れても混乱をきたすだけです。
そこで、
私たちが今出来る事。
いつもと変わらない営業を心がけ、
暖かい食事とホスピタリティーで来店されるお客様を癒す事。
暖かい食事とホスピタリティーで来店されるお客様を癒す事。
店内外から義援金を募り、被災地の方々に寄付をする事。
東北の食材・飲料を販売し、現地の復興を経済的な観点から助ける事。
そして、店を閉める事によって生じる3次4次災害ともいえる企業倒産。
これも防がなくてはなりません。
私たちがやらなければ、自分たちの身も守れず、余計に職と食を失う人々が増えます。
被災地の方々は、黙々と耐え、
光の見えない方々も多くいらっしゃるかと思います。
直接的にも間接的にも私たちは、
飲食のプロとして励ましたいと考えています。
飲食のプロとして励ましたいと考えています。
スパイスワークス 一同