昔からあるものを生かし、自然と共存する。
なかなかやりきるには難しいと思います。
黒茶屋さんは、昔からあった庄屋さんを移築し、
排水を綺麗な水にして戻す為に巨額の投資をしています。
なぜならば、建物の「裏」に川が流れている、ではなく
建物の「表」に川が流れているという感覚なのだそうです。
お店のウリとして、
今あるものを、最大限に生かす。
勉強になります!
もちろんそのほかにも!
最高です!
竹の筒をそのまま使うのは結構難しいんですよね!
なぜなら、腐ります!
腐らないように、塗装してしまえばいいのですが、それだと素材感、風味が生きてこない。
そこにも、きっと多大な努力が!!
季節感を感じていただく為には、素材だけではなく、廻りの飾りだったり、色々とあります。
でも意外とやり切れてない。
さてさて、色々とやることが出てきました!
頑張るぞ!!
燃え尽きるまで頑張ります。



