山ちゃんとノムー

乙カレー。
今日はうちの事務所に
山崎毅宜(白球少女)こと山ちゃんがやってきました。
彼は自分の原稿を。
有賀とアシさん達は、うちの原稿を。
実はこの前も野村亮馬(ベントラーベントラー)こと
ノムーが同じようにやってきて、自分の原稿をやってました。
こんなもん観たけど、どう?だの
子供の頃、こんなん好きだったんだけど、どうしてだろうねー?だの
○○フェチ?とか好きなモビルスーツは?とか
自分とこの学校の先生は……だのだの
適当にダベりつつ。
彼らが私の漫画を手伝ってくれてたのは
もう随分前だったと思うんだけど……
つい最近まで手伝ってくれてたような気もするし
(実際、ノムーはうちを卒業した後も
緊急ヘルプに応じてくれてたし)
こうして今、一緒に話してると、ふとあの頃に戻るというか
なんとなく元気になれるのが嬉しい。
みんな、元気に漫画描いちょるね。
先生も描いてるよ、描くよー。
ユースケもがんばれ。
つっちーは…がんばってるね、すごく。
また漫画描きながら、聞いて欲しい話ができたり
有賀との会話がしたくなったら、いつでも遊びにくるといい。
こっちは仕事してるけど、後ろのアナログ作業机は
有賀がデジタル作業中はいつでも空ける事ができるから、
そこで自分の仕事でもすればいい。
なんつーか、ね。
こうして尋ねてきてくれる事が嬉しいですよ。
あと、お土産のアイスクリームやら
たいやきやら、ありがとうねー!オイシカッタ。
(有賀ヒトシ)