朝の散歩


乙カレー。
ムスメとばーちゃんとで朝の散歩がてら
甥っ子の小学校への通学につきあってきました。
携帯から更新するのも大変なんで
また後で事務所に入ってから追記します。
ー追記ー
1・ばーちゃんの朝の恒例散歩ミッションである
甥っ子を小学校まで送る、にムスメ&有賀も参加する事にする。
暑いしムスメがバテるといけないので甥っ子のマンションまで
ばーちゃん運転の車で移動。
2・到着。甥っ子のいるマンションのインターホンで
ムスメが甥っ子を呼ぶ
ムスメの声を聞いた甥っ子、飛び出てくるがばーちゃんしかいない。
不審に思った甥っ子、ムスメを捜して走り出す
3・玄関から死角のとこに隠れてた有賀&ムスメが
飛び出してくると、甥っ子は驚いて飛び跳ねる
ムスメ大爆笑、甥っ子怒る
4・車を見た甥っ子は「暑いから車で送って」と言い出す。
おまえはどこの坊ちゃんだ。
5・冷房の効いた車の中で、ポケモンカードバトルの話を延々。
ムスメも参加したがるが、もっと字が読めるようになって
計算できるようになったら一緒にやろうね。
6・途中まで送って、甥っ子が同級生を見つけたので
そこで別れて自宅に戻ることに。
……結局、車移動しっぱなしだったので
「散歩する」というミッションは果たせませんでした。
7・戻ってかーちゃんと合流、
ムスメはかーちゃんと保育園に。
とーちゃんは自宅で洗濯物を干す。
今日はいい天気だからよく乾きそう。
8・事務所にきてメールチェックやらした後
そのまま仕事開始。
ブログを追記することをすっかり忘れて
黙々と描き、今に至る。
9・思い出したところでいそいでブログ追記。
さー、もうすぐ昼飯だ。
……しかし午前3時半に寝て、7時前に起こされると
さすがに眠い。が、早起きはいつも以上に
やれる事が増えるので気持ちいい。
休日以外では、子供らと一緒にいれる時間が
午前中早くしかないのだから、この時間は大事にしたい。
ならばもっと早く眠れるよう、仕事の手をもっと
早めれるようにいろいろ工夫しなければ。
いじょ。
(有賀ヒトシ)