
娘とふたりで、映画「ウォーリー」を観にいった。
父ちゃん的にはストライクで、三才の娘の隣で、
だーだー泣きました。
……ロボットものはやはりいいよなあ。
とゆーか、なんかいろいろと大人向けというか、
なんとなく観る上での敷居が高い映画な気もする。
人を選ぶ感があるというか。
どうなんでしょ、その辺。
帰りは父ちゃんはパンフ、娘にはぬいぐるみを
それぞれゲット。
娘は
「ウォーリーはずっとひとりぼっちだったけど
ともだちができたんだよ」
と、ぬいぐるみを持ちつつ母ちゃんに説明していました。
(有賀ヒトシ)