予定と現実
いやあ… きちー。
仕事、終わんねっす。
自分の中の目算としての
仕事進行予定があって、
それは大概、過去の経験とかを
描くものの規模と照らし合わせて
予定を立ててくわけですが、
それまでの経験に無いパターンで
絵を構築してたり、
それまでの経験に無いスタイルでの
仕上げだったりだとかした時に
「こう進行すべき」という予定通りに
進まぬことがあったりします。
それでも、
今まで絵の仕事をしてきたわけで
「これだけの量、手を動かせば終わる」
ってのは見えてるはずなんですが、
どうにもこうにも…
予定通りに進まぬのは、ぐやじい。
例えば、今日なんかは半日で終わると
目算つけた工程があって、
本来ならばもう終わって
次の工程に進んでるつもりだったのに、
まだ3分の2しか終わってない。
つまり、3分の1残っちゃってる。
まぁ、やるしかないわけですが。
なぜ、こうなるのか。
ひとつに「考えてたよりも手間のかかる作業だった」
というのがあるんですが、
それでも終了したパートを見ると
「ここに数日かけたように(自分でも)見えない」
という、なんとも言えないジレンマ。
だったら「最初に思い描いてたよりも
多めに作業日数を持てば良い」
というのもあるんですが、
これまたさっさと終わる時は
「エ?これで終わり?」というくらい、
あっさり終わる事もありますし
「無理の無い作業日数を割り出す」にしても、
「後数ヶ月あれば無理は無い。
でもそれじゃお仕事にならない」という。
ま、グダグダ言ったところで仕上げてくしかないわけですが!
と、写真は愛用のムーミンのドデカマグカップ。でかい。

これでお茶とかコーヒーとか、
ガブガブ飲むわけですよ。
仕事場にはあと、
有賀用のムーミンマグ(中)と
ムーミンマグ(小)もあります。
用途によって使い分けています。
ロックマン10周年マグもあるんだけど、
こちらは落としてヒビ入っちゃったので、
軽く修復した後に棚の奥に隠居中
(捨てないよ!捨てるものですか)
さておき、描くよ、父ちゃん、頑張る。
(有賀ヒトシ)
仕事、終わんねっす。
自分の中の目算としての
仕事進行予定があって、
それは大概、過去の経験とかを
描くものの規模と照らし合わせて
予定を立ててくわけですが、
それまでの経験に無いパターンで
絵を構築してたり、
それまでの経験に無いスタイルでの
仕上げだったりだとかした時に
「こう進行すべき」という予定通りに
進まぬことがあったりします。
それでも、
今まで絵の仕事をしてきたわけで
「これだけの量、手を動かせば終わる」
ってのは見えてるはずなんですが、
どうにもこうにも…
予定通りに進まぬのは、ぐやじい。
例えば、今日なんかは半日で終わると
目算つけた工程があって、
本来ならばもう終わって
次の工程に進んでるつもりだったのに、
まだ3分の2しか終わってない。
つまり、3分の1残っちゃってる。
まぁ、やるしかないわけですが。
なぜ、こうなるのか。
ひとつに「考えてたよりも手間のかかる作業だった」
というのがあるんですが、
それでも終了したパートを見ると
「ここに数日かけたように(自分でも)見えない」
という、なんとも言えないジレンマ。
だったら「最初に思い描いてたよりも
多めに作業日数を持てば良い」
というのもあるんですが、
これまたさっさと終わる時は
「エ?これで終わり?」というくらい、
あっさり終わる事もありますし
「無理の無い作業日数を割り出す」にしても、
「後数ヶ月あれば無理は無い。
でもそれじゃお仕事にならない」という。
ま、グダグダ言ったところで仕上げてくしかないわけですが!
と、写真は愛用のムーミンのドデカマグカップ。でかい。

これでお茶とかコーヒーとか、
ガブガブ飲むわけですよ。
仕事場にはあと、
有賀用のムーミンマグ(中)と
ムーミンマグ(小)もあります。
用途によって使い分けています。
ロックマン10周年マグもあるんだけど、
こちらは落としてヒビ入っちゃったので、
軽く修復した後に棚の奥に隠居中
(捨てないよ!捨てるものですか)
さておき、描くよ、父ちゃん、頑張る。
(有賀ヒトシ)