日本科学未来館にて、科学がテーマの講演会を聞いてきました
子供が興味を持ったことに、親としてちゃんと答える。一緒に考える。
好きな事を育む。
諦めない心。
誰とでもコミュニケーションを大切にする。
何かの役に立つ?よりも、とにかくやってみる。
英語の勉強はやっぱりしておいた方がいい。
『科学には、きっと、もっとできることがある。』
アントワーン・ブーケさん、黒川清さん、落合陽一さん、高橋祥子さん、戸田陽介さんの5人の科学に携わる方々のホンキギロン。
ニコ生でもライブ配信されていました。
とてもみなさんそれぞれ個性的で、自信に満ち溢れていて、素敵な方々でした。
落合陽一さんは最近テレビにも出ていらっしゃいますね。
キャラが立っていますが、話す様子を見ていて、本当に科学楽しいんだろうなぁと、こちらが嬉しくなり、また羨ましくもありました。
高橋祥子さんは、唾液を提供すると、ゲノム解析してくれるサービスを提供する会社を設立。ゲノムとは、遺伝子情報の事。どんな病気になりやすいかなど、分かるそうです。それを未来に役立てる。すごい時代だなぁ。私もいつか調べてみたいです。
科学の話は、わたしには少々難しい内容でした。
それでも私の生活に落とし込んで考えると…
子供が興味を持ったことに、親としてちゃんと答える。一緒に考える。
好きな事を育む。
諦めない心。
誰とでもコミュニケーションを大切にする。
何かの役に立つ?よりも、とにかくやってみる。
英語の勉強はやっぱりしておいた方がいい。そんな風に感じました
日本の科学への研究費が減っている、日本は入る時に学部が決まっているけど米国は卒業時に決めるなどほかにもホンキギロンが繰り広げられました。
うちにも、Googleアシスタント様がいらっしゃって、あぁほんとに未来が来た!と感じています
でもこれからもっともっと加速していくんでしょうね…
我が子が大きくなる頃が楽しみです

