今年のクリスマス小説は砂翔で決まりだっ!(ぇ
・・・ネタはすでに出来上がってるんで、ちゃんと24日に更新できそうです(笑)
ほんとは同室っぷるみんな書きたかったんですが、明日から模試なのと大学入学準備で忙しかったので今回は砂翔だけということで;;
28日に実家に帰るんで、それから1日1小説やっていきます!
マサの誕生日もありますしねvv
年末年始小説も書かねば!!!
ってことで!
とりあえずうたプリ×ボカロで日々妄想してる方、鈴音です!!
今日はあんまし書くことがないんで、CPに合うボカロ曲でも紹介しようかと(おい
きっと砂翔が多くなると思いますが(笑)
みなさんもこれで妄想してみては・・・?←
○シリョクケンサ/GUMI(那砂翔)
隠した方の左眼に
どんな僕を映し出すの
開いた方の右眼だけじゃ
本当の僕は見えないでしょ
シリョクケンサ 二重線の僕が 悪戯に微笑む
忘れないで 君の中に 偽物の僕がいる
指さしで教えてよ
君の眼には見えてるんでしょ
僕の心の隙間が
ぼやけて見えるのなら
目を閉じて構わないから
君が思うままに
○From Y to Y/ミク(砂翔)
背中を向けて君は歩き出した
交わす言葉も無いまま
揺れる心の中 子供のように叫んだ
行かないで 行かないで ねえ…
背中を向けて僕は歩き出した
涙落ちる前に行かなきゃ
幸せすぎるのは嫌いだと偽った
強がって手放した理想の未来
取り戻せぬ願い
少し広く感じる この狭いワンルーム
心の隙間を広げるようだ
少し長く感じる ほんの一分一秒
君と過ごせたら、と
願うことさえ許されない世界なのかな
たった一つの嘘でさえも
君の涙を生んでしまう
数え切れないほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣でそっと生きようとしたこと
○Just Be Friends/ルカ(トキ音・那翔・レンマサ)
浮かんだんだ 昨日の朝 早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体なんだろう 切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では 最も辛い 選択がベスト
それを拒む自己愛と 結果自家 撞着の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で 足掻僕の唯一の活路
色褪せた君の 微笑み刻んで 栓を抜いた
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを重ねてた偶然 暗転 断線 儚く 千々に
所詮こんなものさ 呟いた 枯れた頬に伝う誰かの涙
○メランコリック/リン(トキ←音)
それは無愛想な笑顔だったり
それは日曜日の日暮れだったり
それはテスト∞(ばっか)の期間だったり
それはきみとゆう名のメランコリンニスト。
手当たり次第強気でぶつかっても
なんにも手には残らないって思い込んでる
ちょっとぐらいの勇気にだって
ちっちゃくなって塞ぎこんでる
わたしだから
全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
ココロ奪われるなんてこと
あるはずないでしょ
全然気づかないきみなんて
全然知らない×知らないもん
「ねぇねぇ」じゃないわ この笑顔
また眠れないでしょ
○会いたい/GUMI (レン→マサ)
いつでもそばにいたから
いつでも笑いあってたから
そう、いつだって my friend
どんなに離れていても
君を想うこの気持ち
願うほど辛くなるよ
もう、あの日みたいに
笑えないって言わないで
ねぇ、今すぐ会いたいよ
本音隠した何気ないメールは
いつまでも君の心の中に
届かないまま
君に会いたい 会いたいよ
あの日みたいに 「好きだよ」って聞かせて
いつまでも君の心の中に
届かなくても
○リスキーゲーム/ミク (トキ音・砂翔・レンマサ)
会いたい気持ちで僕を 苦しませたいんだろう?
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう
そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める
冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション
会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった
○STEP TO YOU/ミク (砂翔)
分かったような 言葉ばっか並べて
君の事を作り上げていた
“自分自身” という 狭い部屋の中に
鍵をかけて閉じ込めてたんだ
「今、君はどこにいる?」
忘れたはずの名前を叫んでみるけど
気がつけば この場所に
カタチの無い幻想だけが 残ってる
君に会いに行こう そう決めたんだ
ここで 「ああだ、こうだ」 悩むよりも
会いに行って傷つく方が 心は軽くなる
だから会いに行こう そう決めたんだ
春を告げる風に吹かれて
二人の花びら 舞い散る
○カンタレラ/KAITO (レンマサ)
見つめ合う その視線 閉じた世界の中
気づかない ふりをしても 酔いを悟られそう
焼け付くこの心 隠して近づいて
吐息感じれば 痺れるほど
ありふれた恋心に 今罠を仕掛けて
僅かな隙間にも 足跡残さないよ
○Just a game/GUMI (砂翔・レンマサ)
Just a game
今夜だけ二人フロア揺らすはずなのに
見つめあうその瞳はもう逸らせない
Just a game
愛でも恋でもただのゲームなのだから
せめて夜が明けるまでキミと踊り続ける
あの日助手席から見た夕日の色思い出した
二人を照らすスポットライトと同じだ
イルなサウンドマン達がワイニーダンス煽っていたのは
カーステレオから流れてたキラーチューン
大切に持っていたパズルが(Stand by me, Darling )
解けないことは知っていたけど
Just a game
お互いのことを散々オモチャにしたよね
そんな愚かな二人をもう救えない
Just a game
アダムとイヴが昔犯した過ち
幾年幾世代超えて二人また繰り返す
とりあえず・・・!!
思ったより長くなってしまいました;;
ほんとはまだまだいっぱいあるんですが・・・というかこれ需要ないだろうなぁ・・・
時間あれば他のもしたいです(≧▽≦)
・・・ネタはすでに出来上がってるんで、ちゃんと24日に更新できそうです(笑)
ほんとは同室っぷるみんな書きたかったんですが、明日から模試なのと大学入学準備で忙しかったので今回は砂翔だけということで;;
28日に実家に帰るんで、それから1日1小説やっていきます!
マサの誕生日もありますしねvv
年末年始小説も書かねば!!!
ってことで!
とりあえずうたプリ×ボカロで日々妄想してる方、鈴音です!!
今日はあんまし書くことがないんで、CPに合うボカロ曲でも紹介しようかと(おい
きっと砂翔が多くなると思いますが(笑)
みなさんもこれで妄想してみては・・・?←
○シリョクケンサ/GUMI(那砂翔)
隠した方の左眼に
どんな僕を映し出すの
開いた方の右眼だけじゃ
本当の僕は見えないでしょ
シリョクケンサ 二重線の僕が 悪戯に微笑む
忘れないで 君の中に 偽物の僕がいる
指さしで教えてよ
君の眼には見えてるんでしょ
僕の心の隙間が
ぼやけて見えるのなら
目を閉じて構わないから
君が思うままに
○From Y to Y/ミク(砂翔)
背中を向けて君は歩き出した
交わす言葉も無いまま
揺れる心の中 子供のように叫んだ
行かないで 行かないで ねえ…
背中を向けて僕は歩き出した
涙落ちる前に行かなきゃ
幸せすぎるのは嫌いだと偽った
強がって手放した理想の未来
取り戻せぬ願い
少し広く感じる この狭いワンルーム
心の隙間を広げるようだ
少し長く感じる ほんの一分一秒
君と過ごせたら、と
願うことさえ許されない世界なのかな
たった一つの嘘でさえも
君の涙を生んでしまう
数え切れないほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣でそっと生きようとしたこと
○Just Be Friends/ルカ(トキ音・那翔・レンマサ)
浮かんだんだ 昨日の朝 早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体なんだろう 切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では 最も辛い 選択がベスト
それを拒む自己愛と 結果自家 撞着の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で 足掻僕の唯一の活路
色褪せた君の 微笑み刻んで 栓を抜いた
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを重ねてた偶然 暗転 断線 儚く 千々に
所詮こんなものさ 呟いた 枯れた頬に伝う誰かの涙
○メランコリック/リン(トキ←音)
それは無愛想な笑顔だったり
それは日曜日の日暮れだったり
それはテスト∞(ばっか)の期間だったり
それはきみとゆう名のメランコリンニスト。
手当たり次第強気でぶつかっても
なんにも手には残らないって思い込んでる
ちょっとぐらいの勇気にだって
ちっちゃくなって塞ぎこんでる
わたしだから
全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
ココロ奪われるなんてこと
あるはずないでしょ
全然気づかないきみなんて
全然知らない×知らないもん
「ねぇねぇ」じゃないわ この笑顔
また眠れないでしょ
○会いたい/GUMI (レン→マサ)
いつでもそばにいたから
いつでも笑いあってたから
そう、いつだって my friend
どんなに離れていても
君を想うこの気持ち
願うほど辛くなるよ
もう、あの日みたいに
笑えないって言わないで
ねぇ、今すぐ会いたいよ
本音隠した何気ないメールは
いつまでも君の心の中に
届かないまま
君に会いたい 会いたいよ
あの日みたいに 「好きだよ」って聞かせて
いつまでも君の心の中に
届かなくても
○リスキーゲーム/ミク (トキ音・砂翔・レンマサ)
会いたい気持ちで僕を 苦しませたいんだろう?
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう
そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める
冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション
会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった
○STEP TO YOU/ミク (砂翔)
分かったような 言葉ばっか並べて
君の事を作り上げていた
“自分自身” という 狭い部屋の中に
鍵をかけて閉じ込めてたんだ
「今、君はどこにいる?」
忘れたはずの名前を叫んでみるけど
気がつけば この場所に
カタチの無い幻想だけが 残ってる
君に会いに行こう そう決めたんだ
ここで 「ああだ、こうだ」 悩むよりも
会いに行って傷つく方が 心は軽くなる
だから会いに行こう そう決めたんだ
春を告げる風に吹かれて
二人の花びら 舞い散る
○カンタレラ/KAITO (レンマサ)
見つめ合う その視線 閉じた世界の中
気づかない ふりをしても 酔いを悟られそう
焼け付くこの心 隠して近づいて
吐息感じれば 痺れるほど
ありふれた恋心に 今罠を仕掛けて
僅かな隙間にも 足跡残さないよ
○Just a game/GUMI (砂翔・レンマサ)
Just a game
今夜だけ二人フロア揺らすはずなのに
見つめあうその瞳はもう逸らせない
Just a game
愛でも恋でもただのゲームなのだから
せめて夜が明けるまでキミと踊り続ける
あの日助手席から見た夕日の色思い出した
二人を照らすスポットライトと同じだ
イルなサウンドマン達がワイニーダンス煽っていたのは
カーステレオから流れてたキラーチューン
大切に持っていたパズルが(Stand by me, Darling )
解けないことは知っていたけど
Just a game
お互いのことを散々オモチャにしたよね
そんな愚かな二人をもう救えない
Just a game
アダムとイヴが昔犯した過ち
幾年幾世代超えて二人また繰り返す
とりあえず・・・!!
思ったより長くなってしまいました;;
ほんとはまだまだいっぱいあるんですが・・・というかこれ需要ないだろうなぁ・・・
時間あれば他のもしたいです(≧▽≦)