第662回は、ラテン界の新星アルゼンチン出身のポップ・デュオ"カトパコ"ことCA7RIEL & Paco Amorosoが「THE FIRST TAKE」に初登場。 2025年、ケンドリック・ラマーの南米ツアーのオープニングアクトに抜擢され、ラテン・グラミー賞にて10部門に初ノミネート、計5部門の受賞を果たした他、2026年の第68回グラミー賞ではアルバム『パポタ』が最優秀ラテン・ロック、アーバン、オルタナティヴ・アルバム賞を受賞。 日本では『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』での初来日をきっかけに国内の音楽ファンの間でも話題沸騰中。 そんな彼らが今回披露するのは、リズミカルなビートとキャッチーなフレーズで中毒性のある楽曲「BABY GANGSTA」。 さらに今回は、彼らと同じく『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』に出演したKing Gnuのドラム・勢喜遊とベース・新井和輝がゲスト参加。カトパコの衝撃的なパフォーマンスに魅了されたことをきっかけに、ここだけのコラボレーションが実現した。
CREDITS ―
Director/Creative Director: Keisuke Shimizu
Art Director: Yo Kimura
Copywriter: Hiroshi Yamazaki
Director of Photogrphy: Kazuki Nagayama







































