2025年度完成を目指して、中部初の広域防災拠点が作られるそうです。
今朝の中日新聞に、『中部初 広域防災拠点』についての記事が、1面に大きく載っていました。以下、1月10日の中日新聞朝刊記事の抜粋です。**************************南海トラフ地震など中部地方での大規模災害時に、全国から支援を受け入れて被災地に提供する基地として、愛知県が豊山町に整備する基幹的な防災拠点の全体像が明らかになった。物資の保管場所や避難所を設け、災害時は警察や消防、自衛隊が一体となって活動する。同様の施設は首都圏と関西圏にあるが、中部圏にはまだなく、県は2025年度の完成を目指す。*************************以上、抜粋終わり。2025年度の完成を目指して、中部初の防災拠点が作られるって、これの・・・・↓『話題の予言マンガを読みました。』じわじわと話題になり続けている漫画、『私が見た未来』を読みました。表紙に「大震災は2011年3月」と書かれていることから、東日本大震災を予言したとして注目され…ameblo.jp漫画『私が見た未来』の予知夢、フィリピン海プレートが震源の大津波が起こるのが2025年7月。それと同じ年度に、中部初の防災拠点が作られるって・・・2025年!なんじゃ、この一致!フィリピン海プレートって事は、南海トラフ地震ですしね最近、そっち方面の地震多いし。いつかのもしもの備えを、各自が、出来る分だけしておけば、助けが必要になる人数が減るから、個人の備えが結果として、全体の為になるよな。と思います※『私が見た未来』では、フィリピン海プレートが震源とは書かれておらず、「日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂(噴火)した」と書かれています。2022年1月15日に、トンガ沖で海底火山が大規模な噴火をしたのに似ています。(2022/1/16追記)