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『劇場版「鬼滅の刃」
無限城編編 第一章 猗窩座再来』、
先日やっと観に行ってきました。
ずっと観に行きいと思っていたものの、
近くに人がいる状態で観るのがイヤなので
ガラガラに空くまで待っていたら
こんなに遅くなってしまいました…
周囲の人が気になって足組み直したり
姿勢を変えたりしづらいから(腰痛対策をしたい)
というのも理由の一つ。
ですが、待った甲斐あって、
空席の多い状態で快適に鑑賞出来ました👍
映画『国宝』を観た感想も
後半にちょっと書いてあります
どちらの感想もかなり短いです😅
以下ちょこっとネタバレあります。
炭治郎のお父さんや炭治郎が見る
“透き通る世界”。
感情から離れた位置から
俯瞰するように世界を見て戦う姿を見て、
「究極、私にもこれが出来ればな〜。」
と思いました。
ちょうど映画を観に行く前に、
「なんで私は
すぐ感情的になってしまうんだ…」
と思うことがあったので
そう思ったのですが、
実践経験の少ない私は
感情的になることを味わいつつ、
後で冷静になった時に
自分を振り返り思い返して
課題に取り掛かる段階なんだろな…
とも思っていますし、
実際今はそれをやっていることを
自覚しています。
漫画を読んだ時は
そんな風に思わなかったので、
自分事として見えることが
増えてきたのかな〜…と思うと、
自分で言うのもなんですが
ちょっとずつの進歩を感じます。
映画の特典はこちらの
“スペシャルインタビューブック”
をもらいました。
声優さんたちの
インタビューが載っています。
↓
猗窩座ってマツゲ凄いね
『劇場版 鬼滅の刃』は
ドルビーアトモスで観たのですが
臨場感を出す為なのか
BGMが頭上をグルっと回って聞こえるのが
逆に気になってました。
音楽が近付いて来るぞ!あっ遠ざかった!
またこっち来る!とか…
映画『国宝』も
実はもうだいぶ前に観たのですが、
感想が書けずに困っていました。
無理して書かなくていいんだけど、
せっかくなので
ここにちょっと書いておきます。
男女のアレコレや
一つの道を極める!とか
のし上がってやる!とか
我が人生をかけて!とか、
私にはそうゆう気持ちや経験が
無さすぎてピンとこなくて…
「凄いな〜!
こうゆう世界もあるんだな〜!」
って感想がメインでした😅
そんなこと言ったら
鬼滅の刃だってそうなんですけどね。
私、鬼に家族食べられたこと無いし、
登場人物たちみたいに
壮絶な目に合ってないし。
なんでだろ?
たぶん趣味とか好みの問題で今の私には
ハマらなかっただけだと思います。
以上で感想を終わります。(短っ)
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最後まで読んで下さって
ありがとうございました😊


