ことの始まりは2026年、年明け鏡餅

これまで家族みんな、大きな病気や怪我などとは無縁の日常を過ごしてきました。

青天の霹靂とはこのこと悲しい

長女がのたうち回るように腹痛を訴え、嘔吐。

便秘か胃腸炎だと思い様子を見るも、この腹痛は何かがおかしい…

場所は少し違うみたいですが、盲腸かもしれないと判断し、救急外来を受診病院

滞在時間6時間、検査の結果、

先天性胆道拡張症疑いとなり、そのまま入院となりました。

全く予想もしていなかった診断に、夫婦揃って呆然となりました。

まだ頭の中がふわふわしています。

情報がほしい、苦しい気持ちを吐き出す場所が欲しくて、全く更新していなかったこのブログを、闘病ブログとして再稼働することにしました。

一番しんどいのは長女、全親が思う
代われるものなら代わりたい
手術&術後への不安
将来への不安
等、記録として綴りたいと思います。

子どもたち、特に長女の前では笑顔でいるためにキラキラ

皆さまのブログも参考にさせてください。

よろしくお願いします。