最近コンビニもスイーツなどに力を入れていますね。
気になったのはローソンのスイーツシリーズ。

発売から4か月で1400万個以上を売り上げたロールケーキ「プレミアムロールケーキ」(150円)など、本格的な味がヒットしているローソンの「Uchi Cafe SWEETS(ウチカフェ)」シリーズ。そんな同シリーズから、今度はティラミスやモンブラン、チーズケーキなど、ちょっと豪華な1人用ケーキが登場。
いずれも「プレミアムシリーズ」同様、コンビニでは珍しい素材にこだわった高級感が特徴で、自分への“プチご褒美”にぴったりのスイーツらしい。

ロールケーキなども最近有名ですが今回はローソンプラチナケーキ。
北海道産の「マスカルポーネ」を使用した「ティラミス」(210円)・洋菓子専門店でも使用されることの多い「サバトン社」のマロンピューレを使った「モンブラン」(210円)・「キリ」のクリームチーズをたっぷり使った「チーズケーキ」(210円)・土台のチョコブラウニーとの相性もバツグンの「ショコラケーキ」(230円)とかがあるんですが今回は売っていたものからチーズのを。

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ロールケーキと同じでkiriのチーズが使われているらしいです。
スポンジの土台ではなくスフレ?の土台のようです。スフレの土台は思ったよりも柔らかくてしっとり、ほろりと崩れる感じ。スポンジより高級感を感じさせます。

チーズクリームは思ったよりもあっさり。ただ結構チーズの風味はあるのでチーズ好きにはお勧めです。

値段的にも210円ならお得な感じ。チーズケーキは結構好きなんですがその中でも久しぶりにおいしいのを食べたという感じでした。

コンビニでちょっと買う分にはおすすめのレベルです。



コンビニエンスストアが少なかった時代、「オートレストラン」や「オートスナック」と呼ばれる24時間営業の自販機コーナーが多くあった。めん類やハンバーガーなどの自動販売機が深夜族の空腹を満たしてきたが、急速に姿を消しつつある。京滋など関西でどれだけ現役か。絶滅寸前の「昭和の情景」を探し求める男性がいる。
 滋賀県栗東市の国道8号沿いにあるオートレストランウーホー栗東店には「手作りの味」と書かれためん類の自販機がある。200円を入れると30秒で熱々のうどんが出てきた。薄いかまぼことワカメも付く。店長(44)は「生麺(めん)を入れて冷蔵しており、多い日で7~8杯出る。湯が沸かないなど故障が多いけど、年代ものの機械を自力で直して持たせている」
 京都府舞鶴市の国道178号沿いのドライブインダルマでもラーメンなどの自販機が並ぶ。約35年前の開業時からあり、2004年の台風23号では1メートル近く水没したが、不死身だった。店員(59)は「珍しがって買ってくれる人はいるけど、だいぶ利用は減りましたね」。
 こうした自販機は1970年代に生まれ、各地の幹線道沿いにコーナーが続々とできた。内蔵の電子レンジで1分ほど加熱して出てくるハンバーガー、銀紙で包んだ食パンをヒーターで温めるトースト自販機もあった。しかし、90年代にコンビニが増えると廃業したり、自販機の多くが製造中止となった。故障すれば部品がなく、やむなく撤去されるケースも増えた。
 ジャズギタリスト魚谷祐介さん(37)=東京都=は「昭和の貴重な民俗資料」として、全国の自販機コーナーを写真や映像に記録してホームページで公開している。既に北海道~甲信越の100カ所を巡った。今夏は関西を巡る予定で「懐かしい自販機の情報を地元の人から頂ければ」と呼び掛ける。ホームページ名は、80年代に人気だった自販機のハンバーガーにちなんで「グーテンバーガー~味わいの自販機コーナー」とした。
 自販機巡りの魅力を「昔にタイムスリップした感覚に浸れる。味はともかく、高度成長を求めた昭和の人々の営み、時の流れを、人けのない古びたコーナーでしみじみと味わえる」と勧めている。

http://jihanki.michikusa.jp/

http://www3.famille.ne.jp/~nom/

by京都新聞
所属事務所に契約解除を求めて東京地裁で係争中のタレント、眞鍋かをり(29)が、所属事務所側から総額3億円の損害賠償を求めて反訴されたことが分かった。所属事務所側は、仕事の拒否などによる損害は6億円以上にのぼると算定しており、今回はその半分にあたる3億円を請求したという。事務所側が脱税疑惑暴露に次ぐカードを切ってきた。

 スポーツ報知によると、所属事務所「アヴィラ」は17日、眞鍋に対して損害賠償を求める反訴状を東京地裁に提出したという。

 眞鍋は昨年9月、アヴィラに契約解除を求める通知を送付し、同事務所の指示する仕事をすべて拒否している。アヴィラは、これによって逸失した利益が1億8800万円、仕事を拒否しなければ更新されたとみられる宣伝広告契約などの逸失利益が4億2380万円、さらにクライアントからの賠償請求も想定し、損害額は総額6億円以上になると算定した。

 両者の泥仕合は昨年12月、眞鍋が東京地裁に契約解除訴訟を起こしたことから始まった。現在まで裁判は2度行われている。6月に3度目の裁判が予定されており、ここから3億円を請求する反訴の事項に関しても審議される。

 眞鍋は2008年8月、前所属事務所「アバンギャルド」の法人税法違反にからみ、東京国税局に自宅を家宅捜索されたほか事情聴取も受けた。09年8月にはアバンギャルドの社長が約3億4500万円を脱税したとして法人税法違反容疑で逮捕された。

 眞鍋はアバンギャルドの業務を引き継いだアヴィラに移籍していたが、アバンギャルド社長の逮捕を受け、両社に対し「(事情聴取などで)屈辱的な思いをした」「信頼関係は完全に破壊された」として契約解除を通知した。これに対し、アヴィラ側は今年3月、不透明な金の流れをめぐる眞鍋の脱税疑惑を暴露した。

 現在、眞鍋は別の事務所にマネジメントを依頼。先月12日に行われたイベントでは「裁判の中でバッチリやります!」と、“古巣”との全面対決に意気込んでいたが、今回の反訴はタレント活動にも大きな影響を与えそうだ。

■芸能評論家・肥留間正明氏の話 「ここまでこじれるのは珍しい。ネックとなっているのは眞鍋が引き抜きのような形で独立を図ろうとしていることで、芸能界の常識では許されない。サラリーマンの退職や転職とは違い、芸能人の場合は最低でも1年前に、自分の名前のおかげで入ってきた仕事をちゃんと片づけ、事務所にすべて納めてから動くべき。裁判でも、結局は和解を勧められるのだから、もう1度話し合って打開の糸口を探るしかない」

by夕刊フジ

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ロールケーキといえばスポンジを渦状に巻いたものが一般的だったが、最近、特にコンビニエンスストア業界では“渦がない”状態のロールケーキが続々と誕生している。外枠をスポンジでグルッと囲み、センターには生クリームがたっぷり詰まったこれら商品は皿に移し替え、スプーンを使って食べることを想定。洋菓子店にも引けを取らない素材を使用している点も大きな特長だ。

 セブンイレブンは4月23日より、全国で『3つのヒミツ! 極上ロール』(150円)を発売した。“のの字”状態のスポンジには卵をたっぷり配合し、生クリームには北海道産の牛乳を100%使用。また、スポンジとクリームの間には濃厚なカスタードクリームが隠されている。手作りのため数量限定となるが、同社はひと月770万個の販売目標を立てている。

 そのほか、オリジナルデザートブランド「Sweets+(スイーツプラス)」を展開しているファミリーマートは『ロールケーキ』(150円)を、ampmは『クリームロールケーキ』(150円)、スリーエフはプレミアムロールケーキ『オンブラージュ』(150円)を発売。各社はこれら商品のポイントとして、“厳選素材”と“風味のリッチ感”を挙げている。

 このブームの先駆けとなったのが、ローソンのスイーツブランド「UCHI CAFE SWEETS(ウチカフェスイーツ)」第1弾商品『プレミアムロールケーキ』(150円)だ。専門店と同等の素材を使い、風味の向上に努めた同商品は発売から約半年で販売個数1800万個を突破。同社は現在『プレミアムチョコロールケーキ』(160円)、『プレミアムチーズロールケーキ』(180円)、などのシリーズ展開を行っている。

 ローソンは「UCHI CAFE SWEETS」立ち上げの際、仕事帰りの女性たちをターゲットに想定した。専門店が閉まっているこの時間に専門店並の味わいと安らぎを提供するため、「スプーンで食べる」、「素材にこだわる」などのテーマを取り入れたほか、専用のケースや紙袋を用意してプレミアム感を打ち出した。

 しかし、「実際のメイン購入者層は複数個購入していく主婦だった」といううれしい誤算があった。子どもが小さいのでデパートには行きにくいし、専門店で買うと値が張る。でも“ママ友”と集まるときのお茶受けがプラスチックのカップでは少し寂しい……。そんなニーズに同商品がうけ、最近では主婦たちを中心に、『プレミアムロールケーキ』にフルーツやアイスクリーム、ソースを添える“デコレーション技”も人気となっているという。

byオリコン

って渦なしならロールじゃないような気も。
GWも仕事です。
まあ店番なんですが。

営業は人がいませんねぇ・・・
そりゃ出かけるし。

子供をどっかに連れて行ってやりたいけどこの仕事じゃむりそうです。ガーン
「休日上限1000円」割引が続く今年のゴールデンウイークも各地の高速道路で昨年と同規模の渋滞が予想されている。一方、九州・山口ではサービスエリア(SA)のガソリンスタンド(GS)の休廃止で、昨年から最長140キロの「GS空白地帯」が生まれ、高速道で燃料切れを起こす車が続出。「まだ大丈夫」と楽観せぬよう、日本自動車連盟(JAF)などがドライバーに注意を呼び掛けている。

 JAF福岡支部によると、09年のGW8日間(4月29日~5月6日)で、九州の高速道路での救援依頼は計538件。うち燃料切れが70件と、08年の48件から約1・5倍増。昨年度1年間では燃料切れによる救援依頼が2152件で、前年度に比べ209件増加した。

 九州・沖縄のSAでは09年4月、上下線で計7カ所のGSが休廃止となっており、その影響が大きいと同支部は分析する。休廃止となったのは、桜島SA下り線(九州道)▽霧島SA上下線(宮崎道)▽川登SA下り線(長崎道)--など。多くが終点直前のGSで、販売量の月平均が100キロリットル前後と採算ラインの300キロリットルを大きく割り込んでいた。

 この結果、下り線の鹿児島・宮崎方面では宮原SA(熊本県氷川町)が、長崎方面では金立SA(佐賀市)がそれぞれ最後のGSに。140~100キロにわたってGSのない区間が生まれた。

 山口県内でも、24時間営業だった王司パーキングエリア上下線(下関市)などのGSが夜間の営業を休止。同支部は「乗車前に燃料の確認を」と呼びかけている。

 西日本高速道路によると、GWの渋滞のピークは下り線が2日正午ごろで、若宮IC(福岡県宮若市)付近を先頭に最大35キロ。上り線のピークは4日夕方で、八幡IC(北九州市)付近を先頭に最大45キロの渋滞になる見込み。昨年は「休日上限1000円」の導入で期間中に5キロ以上の渋滞が48回発生(前年19回)、今年も43回と予想されている。

by毎日

みのもんたの朝ズバでもやってました・・・・・