今新たに賃貸の契約をしようとしてる所なんですが
当たり前のように請求される「仲介手数料1月分+税」
今の所で無知により余計なお金を取られる失敗をしたから
今は知識を得て同じ失敗を繰り返したくなくて
本来同意がなければ「仲介手数料は借主と貸主から合わせて1.1か月分(片方につき0.55カ月分まで)しか取ってはない」と言うことは知識として得たのに
何の説明もなく当たり前のように1月分請求されて、それに同意さなければ「じゃあ貸しません」で話が終わることもあるという
それがまかり通るなら「本来は借主と貸主から合わせて1.1か月分(片方につき0.55カ月分まで)」なんて決まりに意味はない
払わなくていいお金を払わされるのが嫌だ
けど払わなければ「じゃあ貸しません」終わる可能性もある
何で借主はそんな弱い立場に立たされなければいけないんだろう
「お金が沢山あったら」
数万円ごときに目くじらを立てる必要もないのか?
けどお金があるからってそんな矛盾に、ホイホイとお金を払うことがお金持ちの正しい在り方なのだろうか??