sphinのブログ -37ページ目

個人輸入で始める副業・起業ガイド

海外で安く買い、日本で高く売るという個人輸入ビジネスのガイド本です。

とりあえず、自分の得意分野の商品がないと成功するのは難しそうです。読んでいる途中で、輸入ビジネスに特化したシステムを組んで稼ぐのもいいんじゃないかひらめき電球とひらめきました。が、本の最後の方に、そういうサービスを安値で提供してくれるサイトの紹介がありましたガーン考えることはみんな同じですね。

自分の得意分野になりそうなものといえば、雑貨・インテリアぐらいかな。ただ、この分野はやってる人が多そうで、今から新規参入しても旨みが少なそうな気がします。こういうときマニアックな趣味があればいいのですが…。まずは、雑貨・インテリアの中で、何かニッチで旨みがありそうな商品を探してみます。

横浜美術館の「束芋 断面の世代」

横浜美術館の「束芋 断面の世代」を観に行ってきました。

束芋さんの作品は、ちょっと気持ち悪いのと、立体的なことが特徴的でした。多くの作品は、プロジェクターでスクリーンに投影している映像です。普通は平面に映すものですが、ほとんどの作品はスクリーンが曲面だったりして立体的な表現をしていました。この立体感による表現は非常に興味深くて、ソフトウェアの開発に活かせないものかと思います。今回の作品に限らず、現代美術とソフトウェアの融合は何か面白いものを生み出しそうな予感がします。

また、展示を見終わった後に、学芸員さんによる解説も聞いたのですが…硬い感じの話で眠くなりました。確かに勉強にはなったのですが、もっと面白くできないものかなぁと感じます。

すごい行動力の人

すごい行動力の人がいました。

直感と行動力が就職に結びついた(もしくはノリで採用しちゃったよ)って話

求人をしていないのに応募するというのもすごいのですが、僕が驚いたのは、入社数日目にして社内に枯山水を作ったことです。保守的なうちの会社にはそんな人はいません。もし、うちの会社で同じことをやろうとした人がいたとしたら怒られると思いますが、これぐらい行動力がないと韓国勢には太刀打ちできないのかなと思います。まずは、自分からDASH!