チェシャネコがお手本。チェシャネコは、一見 冷たいようでいて、実は優しい。 -20ページ目

チェシャネコがお手本。チェシャネコは、一見 冷たいようでいて、実は優しい。

いまは、もう一つのブログを中心に書いています。
http://ameblo.jp/sphericalmoss0921
やりたいように、やればいい

チェシャネコは
「そこらの奴らとは 偉さが違う」
と言います。

皆、一人一人が、人生の主人公で、
一人一人が、そこらの奴らとは 偉さが違う。

話は、心屋式との出会いなどに及びました。

私は四人のなかで一番、心屋初心者でした。

なにしろ、“魔法の言葉ってなに?”と言っている始末。
そんなあたしがさ、やられたよ。
何気に皆さんとの会話を続ける中で、言えなかった言葉。
“私 可愛い女の子だも~ん”
“私はお母さんに負けても良い”
どちらも最初は言えなくて 悶絶した。
いや、言えないよ。
だって負けてないも~ん。(その時点ですでに負けてる~カラオケ
「私、ネチネチした女子が嫌い。」
↑それって、ゆっこちゃんがネチネチしてるよね~にひひ
そーだよねー叫び
もう、目からうろこと衝撃と涙が ないまぜまぜ。
それを叫びながら飛ぶ、と、いうことになっていた。
私は この魔法の言葉に出会えたことがほんとにかけがえのない宝物。

もう、早く飛びたかった私。
入園するなり飛ぶ気満々だったメラメラ

しかし、ゆかぽんの提案でお茶を…と、レストランへ行く。

皆の自己紹介。
そして、私はこの時、初めて この会の趣旨を知りましたあせる
自分の心のバンジー。
有り得ないことをやること。
絶対出来ないことをやることによって自分を乗り越える、と、いうか、新しい自分との出会い。
私は、スカイダイビング飛んで来ちゃった飛行機
全く苦手じゃない。
単なるやりたいことのために申し込んでしまったとかげ
たったの半日で満員御礼になったこの会に趣旨外れのわたし…。
申し訳なししょぼん

だがしかし、この後、まさかの流れ弾に出会う。
さて、いよいよバンジーを翌日に控えて、私の職場でピンチが起きたドクロ
深夜に働く私の仲間が一人、出勤せずに連絡が取れなくなった叫び
最悪、バンジーの後 寝ずにまた出勤だガーン
それでも予定は変えずに、井の頭線 神泉駅から京王よみうりランド駅に向かう。
駅からバスやらゴンドラに乗ってよみうりランドへ。
そういえば かつて東京ディズニーランドもそうやって行ってたっけねバス
アドバンスパーカーを着た、背の高いお姉さんを探す。
参加者の中で一番乗り。
ゆかぼんに出会える。
続いて みーこ。
そしてめぐちで全員集合。
入場券を買って、入園。
バンジーだけは、フリーパスが使えないアトラクションだ。
フリーパスが利くなら、私 全部の絶叫系に乗りたかったし、バンジー 何回もやりたかったにひひ