こんにちは。
天然のカウンセラー 鎌田優子です。
今日のタイトル
ベロニカは死ぬことにしたは、
パウロ・コエーリョさん著作の
本の題名です。
いつの間にか 私の記憶のなかで、
ベロニカが →ヴェロニカ
に変わっていたので、
ブログタイトルはこのままで行くことにしました
今日まで知らなかったのですが、
日本で映画化もされていたのですね。
この作品に対する
思い入れが強いので、
なんだか、
観たいような 観たくないような。
以下では
ネタバレも少し含みます。
ここに書くことは
あくまでも 私の感想ですが、
この物語のなかでは、
"愛のかたち"
について 語られているように思います。
"愛しているから○○してあげる"
"愛しているから○○して"
果たしてこれは 本当に
愛なのでしょうか?
私のなかでは答えは出ているし、
私のブログを読みに来てくださる方は
こころの探求をしていらっしゃる方が
多いと思うので、
私と 意見が近い人が多いのかなぁ、
なんて 思いますけどね
想いは あえて 書きませんが。
それから、
これと似ていることで、
相手との関係を良くしたかったら、
相手との違いを見つけて、
相手がおかしい、
って決めつけちゃって、
更に それを 相手に伝えちゃったら、
アウト~、
だと 思うのですが、いかがでしょうか?
嫌われはしても、
好かれはしないのではないかと。
これはまさに、
「北風と太陽」
の物語 そのままだと思います。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。
今日のタイトル
ベロニカは死ぬことにしたは、
パウロ・コエーリョさん著作の
本の題名です。
いつの間にか 私の記憶のなかで、
ベロニカが →ヴェロニカ
に変わっていたので、
ブログタイトルはこのままで行くことにしました

今日まで知らなかったのですが、
日本で映画化もされていたのですね。
この作品に対する
思い入れが強いので、
なんだか、
観たいような 観たくないような。
以下では
ネタバレも少し含みます。
ここに書くことは
あくまでも 私の感想ですが、
この物語のなかでは、
"愛のかたち"
について 語られているように思います。
"愛しているから○○してあげる"
"愛しているから○○して"
果たしてこれは 本当に
愛なのでしょうか?
私のなかでは答えは出ているし、
私のブログを読みに来てくださる方は
こころの探求をしていらっしゃる方が
多いと思うので、
私と 意見が近い人が多いのかなぁ、
なんて 思いますけどね

想いは あえて 書きませんが。
それから、
これと似ていることで、
相手との関係を良くしたかったら、
相手との違いを見つけて、
相手がおかしい、
って決めつけちゃって、
更に それを 相手に伝えちゃったら、
アウト~、
だと 思うのですが、いかがでしょうか?
嫌われはしても、
好かれはしないのではないかと。
これはまさに、
「北風と太陽」
の物語 そのままだと思います。

こんばんは
天然のカウンセラー 鎌田優子です
私が うたをセラピーにさせていただいているのは 知る人ぞ知っていますが
若かりし頃は、
バンドを組んだりなんかしていたんですね。
世はバンドブームと呼ばれる時代でした。
それで、
楽器に手をかけてみれば、
ガチャーン と 倒す、・・・
いやいや、
その意味じゃなくて
ピアノも ギターも 練習してみたんですけどね、
挫折するわけです。
ま、自分に甘いんです
そして、
作詞作曲なんかもしてみたかったりもしたのですが、
作詞は、
中学2年生の時に、
数十分の生みの苦しみの果てに、
ポン
と 生まれてからは、
生む気になればいつでも
生める、みたいな生産状況に
なったわけです。
だがしかし!
作曲ばかりは
なんとも 出来ない。
それから
ん 十年、
楽器と共に 出来ないままで来ました。
でもね、
ライブを観に行ったのをきっかけに、
是非とも
あたしも
作曲を手掛けて、
オリジナル曲を歌おうじゃないか、
と 思ったワケですさ。
どーやら、
寝入りばなに
私の頭のなかに 音楽が鳴っている。
それを
捕獲しとかんとばかり、
わたしはICレコーダを
買う決心をしました


天然のカウンセラー 鎌田優子です
私が うたをセラピーにさせていただいているのは 知る人ぞ知っていますが

若かりし頃は、
バンドを組んだりなんかしていたんですね。
世はバンドブームと呼ばれる時代でした。
それで、
楽器に手をかけてみれば、
ガチャーン と 倒す、・・・
いやいや、
その意味じゃなくて
ピアノも ギターも 練習してみたんですけどね、
挫折するわけです。
ま、自分に甘いんです

そして、
作詞作曲なんかもしてみたかったりもしたのですが、
作詞は、
中学2年生の時に、
数十分の生みの苦しみの果てに、
ポン

と 生まれてからは、
生む気になればいつでも
生める、みたいな生産状況に
なったわけです。
だがしかし!
作曲ばかりは
なんとも 出来ない。
それから
ん 十年、
楽器と共に 出来ないままで来ました。
でもね、
ライブを観に行ったのをきっかけに、
是非とも
あたしも
作曲を手掛けて、
オリジナル曲を歌おうじゃないか、
と 思ったワケですさ。
どーやら、
寝入りばなに
私の頭のなかに 音楽が鳴っている。
それを
捕獲しとかんとばかり、
わたしはICレコーダを
買う決心をしました









