こんにちは。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。

よもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもちよもぎもち

受け取ってもらいたい愛を持ったまま、

さまよっていた私。

いったい 誰にその愛を向ければ良かったのでしょうか。

いまならわかるけどね。

花花花花花花花花

でもいつも、
私が与えたい他者は、

差し出そうとしても、

たいがいは
受けとめられる素地を持っていなかった。

その人は その人のことで
いっぱいいっぱいだった。

だから 仕方なかったよね。

そうやって言っている私も、
いっぱいいっぱいだった。

だから仕方なかったのだ、
って、
時が過ぎて、いま、言える。

かな。