こんにちは。
天然のカウンセラー 鎌田優子です。
カウンセリングや 心理学を
知るようになって、
あと 心屋 仁之助さんの
心屋流もね、学んで、
自分の中に どれだけの
○○すべき、が あるか、
と いうことに気付き、
そしてまた、
自分だけでなく
私と 対する あなたの中にもね、
たくさんの
○○すべき、が
いっぱい あるんだよね、
ってことに 気付きながら歩いています。
時には
○○すべき、は、
自分を律してさ、
例えば、朝 起きて 仕事に行く、
とか、
そういう
やらなきゃいけないと思ってること、
を、サポートしてくれる時はあるよね。
だけどさ、
本当は、その、
やらなきゃいけないと思ってること、だって、
やらなくたって 良いことなんだよね。
だって、
誰が決めたの?
社会?会社?
確かに そういった
ルールや常識みたいなものは
世の中に たくさん あるように見えるけどさ。
さて、そんな世の中を、
誰が見てるの?
結局さ、
わたしたちは
わたしたちの
目線で、感覚で、
捉えている。
いま やってることを
よし と するも
悪しき、と するも
自分で捉えている。
だから、
○○すべき、だって、
結局 じぶんが 大切に大切に
抱えてるだけなんだ。
ずーーーーっと、
それを大切に抱えて生きてきたんだから。
なくなったら、
自分の一部が なくなっちゃうみたいで
怖いから。
だから、
昨日も今日も
大事に抱えている。
その べき、は、
そんなに 大切?
その、べき、は、
あなたを
あったかくしてくれる?
楽しくさせてくれる?
楽しそうな人を見て 羨ましいのは、
その人を 攻撃したくなるのは、
(あの人みたいに)
"楽しそうにはなれない。
だって、○○すべきだから~"
って、自分で決めてるんだよね。
良いんだよ、その人みたいに行動したって。
生きたって。
自分の歩く道を
"この白線の上だけ!"
って決めてるのは
いったい 誰なんでしょうね
その
すべき。
外してみたら 何が起こるか
試してみても良いかなって
そこから スタート・・・。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。
カウンセリングや 心理学を
知るようになって、
あと 心屋 仁之助さんの
心屋流もね、学んで、
自分の中に どれだけの
○○すべき、が あるか、
と いうことに気付き、
そしてまた、
自分だけでなく
私と 対する あなたの中にもね、
たくさんの
○○すべき、が
いっぱい あるんだよね、
ってことに 気付きながら歩いています。
時には
○○すべき、は、
自分を律してさ、
例えば、朝 起きて 仕事に行く、
とか、
そういう
やらなきゃいけないと思ってること、
を、サポートしてくれる時はあるよね。
だけどさ、
本当は、その、
やらなきゃいけないと思ってること、だって、
やらなくたって 良いことなんだよね。
だって、
誰が決めたの?
社会?会社?
確かに そういった
ルールや常識みたいなものは
世の中に たくさん あるように見えるけどさ。
さて、そんな世の中を、
誰が見てるの?
結局さ、
わたしたちは
わたしたちの
目線で、感覚で、
捉えている。
いま やってることを
よし と するも
悪しき、と するも
自分で捉えている。
だから、
○○すべき、だって、
結局 じぶんが 大切に大切に
抱えてるだけなんだ。
ずーーーーっと、
それを大切に抱えて生きてきたんだから。
なくなったら、
自分の一部が なくなっちゃうみたいで
怖いから。
だから、
昨日も今日も
大事に抱えている。
その べき、は、
そんなに 大切?
その、べき、は、
あなたを
あったかくしてくれる?
楽しくさせてくれる?
楽しそうな人を見て 羨ましいのは、
その人を 攻撃したくなるのは、
(あの人みたいに)
"楽しそうにはなれない。
だって、○○すべきだから~"
って、自分で決めてるんだよね。
良いんだよ、その人みたいに行動したって。
生きたって。
自分の歩く道を
"この白線の上だけ!"
って決めてるのは
いったい 誰なんでしょうね

その
すべき。
外してみたら 何が起こるか
試してみても良いかなって
そこから スタート・・・。
