こんばんは。
天然のカウンセラー 鎌田優子です。
昨日は、先日の勉強会でお世話になった
先生から ちょっとしたアドバイスを
いただくことが 出来ました。
女性が 綺麗になるにはどうしたら良いか?
・・・?
かつて
私は、ずっと コンプレックスを持って、
太ってるからー、
とか、
お金がないからー、
とか言って
お洒落したり、
綺麗になろうとすることから
逃げていました。
その時は、
逃げてるって意識もなく、
毎日を生きることで
いっぱいいっぱいだったんですけどね。
でも、
せっかく 女に生まれたのに、
勿体ないんじゃないか、
っていう気持ちは、
いつも どこかで 感じていました。
ほんとは、お洒落したい。
ほんとは、可愛くなりたい、
綺麗になりたい、
って思いを
ずっと、
無いことにして
隠したまま、
まぁ長いこと 過ごしてきたこと
その癖って、
実は今でも 尾を引いていて、
衣食住でいうと、
優先順位はいまでも
"衣"が最後なんですね。
衣食住だけでなく、
他の出費を含めて考えても、
やっぱり "衣"は、
かなり後半でした。
それでね、
昨日、
先生に聞いたわけです。
女性が綺麗になるコツは、
お金を掛ければ良いって訳ではないってこと。
買う服は
シマムラでも、
カバンは シャネルのイミテーションでも良い、
って言うんです。
ちょっと 意外に感じなくも無いのですが、
逆に
わからなくも無いと思ったのも事実です。
おしゃれな人って、
高いものだけ身に付けてる訳じゃない。
高いものと
プチプラ(プチ、プライス→お手軽価格のもの)のものが
上手く混ざって、全てのバランスが
調和できてたら、
お洒落になっちゃうんだもん。
見てて そういうことは理解できても、
なかなか 自分が お洒落をするっていう発想には結び付かないで来たんですねー。
いじけて、拗ねてたんです。
いじけて、拗ねたって
誰かが引き上げてくれる訳でも無いのに、
でも、
なんか 夢を見たりしていたんです。
いつか 王子様が、
みたいなね
イタいですねー。
でもさ、シンデレラだって、
灰かぶり姫のままで
王子様に出会ったんじゃない。
フェアリー・ゴッド・マザーの
魔法の力を借りたんですね。
ビビディバビディブー
現実では、
あなたの中にある、
"変わりたい"
って気持ちが、
あなたの中の魔法なんだよね。
魔法はいつでも 使ってもらえる日を
待ってる。
そしてその魔法を使うのは
他の誰でもない、あなた自身なんだから。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。
昨日は、先日の勉強会でお世話になった
先生から ちょっとしたアドバイスを
いただくことが 出来ました。
女性が 綺麗になるにはどうしたら良いか?
・・・?
かつて
私は、ずっと コンプレックスを持って、
太ってるからー、
とか、
お金がないからー、
とか言って
お洒落したり、
綺麗になろうとすることから
逃げていました。
その時は、
逃げてるって意識もなく、
毎日を生きることで
いっぱいいっぱいだったんですけどね。
でも、
せっかく 女に生まれたのに、
勿体ないんじゃないか、
っていう気持ちは、
いつも どこかで 感じていました。
ほんとは、お洒落したい。
ほんとは、可愛くなりたい、
綺麗になりたい、
って思いを
ずっと、
無いことにして
隠したまま、
まぁ長いこと 過ごしてきたこと

その癖って、
実は今でも 尾を引いていて、
衣食住でいうと、
優先順位はいまでも
"衣"が最後なんですね。
衣食住だけでなく、
他の出費を含めて考えても、
やっぱり "衣"は、
かなり後半でした。
それでね、
昨日、
先生に聞いたわけです。
女性が綺麗になるコツは、
お金を掛ければ良いって訳ではないってこと。
買う服は
シマムラでも、
カバンは シャネルのイミテーションでも良い、
って言うんです。
ちょっと 意外に感じなくも無いのですが、
逆に
わからなくも無いと思ったのも事実です。
おしゃれな人って、
高いものだけ身に付けてる訳じゃない。
高いものと
プチプラ(プチ、プライス→お手軽価格のもの)のものが
上手く混ざって、全てのバランスが
調和できてたら、
お洒落になっちゃうんだもん。
見てて そういうことは理解できても、
なかなか 自分が お洒落をするっていう発想には結び付かないで来たんですねー。
いじけて、拗ねてたんです。
いじけて、拗ねたって
誰かが引き上げてくれる訳でも無いのに、
でも、
なんか 夢を見たりしていたんです。
いつか 王子様が、
みたいなね

イタいですねー。
でもさ、シンデレラだって、
灰かぶり姫のままで
王子様に出会ったんじゃない。
フェアリー・ゴッド・マザーの
魔法の力を借りたんですね。
ビビディバビディブー
現実では、
あなたの中にある、
"変わりたい"
って気持ちが、
あなたの中の魔法なんだよね。
魔法はいつでも 使ってもらえる日を
待ってる。
そしてその魔法を使うのは
他の誰でもない、あなた自身なんだから。
