土曜日^-^
第1土曜と第3土曜は 将棋の日。
朝早くおきて シャワー浴びて ドライヤーしようとおもったら・・・
バツン!!
ブレーカー落ちたww
しかも 2 か い ww
15分ぐらい 髪乾かせず放置。。
んで 髪乾かしてストパーして 将棋へ。
行く道がスノースモークになってて 前が見えんでかなり危なかったw
これは人きてねぇなって思って 会場についたら・・・
10人ぐらい子供が着てて ビビッタw
お前ら頑張ったなww
んで 将棋してて 女の子の将棋にぴったり張り付いて教えてた^-^
やっぱ 低学年の女の子は覚えるの早い^^;
将棋のほかに会場で何かしてるらしくて 変なおじさんが見にきてた
「将棋は礼を重んじる物だ だから正座をして、終始に礼をいいましょう」
って言ってたけど、正直 低学年にこれは無意味。
どうしてかっていうと 子供は一年立つ毎に大人になるからです^-^
小3と小4じゃ 落ち着きが違う 小3であぐらで将棋してるヤツも 小4になったら正座するから。
だから 無理に低学年に強制する必要は ナイと思う やっぱ 昔の大人は上から押さえつけられてたから 自己中 自分の見方でしか 人を判断できないんだとおもったw
んで、女の子の手筋が良いもんだから 女の子に変なおじさんが指導対局。
僕は隣に坐ってこっそりと
「わかんなかったら 聴いて良いからね。 駒の動かし方とか。」
っとさりげなく耳打ち(●´・ω・`)
で、指導対局開始 序盤の5手の手筋。
変なおじさんは 気持ちよく教えてるみたいだったが、女の子の隣で見てる僕はずーっと女の子の顔色しか見てなかったw
それで、だんだん女の子の顔色が曇ってきた 顔は動いてないけど 目がキョロキョロしだした。
「疲れた? ダイジョウブ? 足崩しても良いよ。」
って言ったら
「まだ大丈夫です^^」
小3の子供がけなげ過ぎて 可愛かった(//∇//)
で 口に出さないけど だめそうで
続きの対局があったから
「スイマセン そろそろこの子疲れたみたいなんで 続きの対局に戻していいですか?」
んで 半ば無理やりに対局に戻して そのおじさんは気持ちよく帰ってった(●´・ω・`)
たまには良いけど 毎日こられると困るww
今日の日記はオチがないので ここまで。 午前から晴れるみたいだから 一気に雪解けしてくれるといいなぁ~^-^