憧れの存在
スター
の輝きに
暗い影がさす時
わたし達は
本来
自分自身が世を照らす光なのだと
気づくきっかけを
いただいているのかもしれないですね。
他人の意見や反応を
気にしたり
共感して安心したり
私利私欲や成功を求め
身内さえ良ければいい
そんな考え方を基準に
生きるしかなかった時代は
もう終わりを告げたのだと思います。
これからの時代は
人も物も自然も
自分以外の
すべての存在に
生かされていることに
いつも気づいた状態で
どの瞬間も生きているあり方が主流。
それは
あらゆる存在が
「有り難い」ものだ
ということを自覚して
感謝が土台になった状態から
生きること。
お互いがお互いの為に存在する世界。
でもその世界には
自動的には行けないらしく
そのためには
自分自身の心の反応を観察し
自己の中にある
悪魔(という設定)と向き合って
自分の責任で
なぜ推しを創ったのか
問うてみたり、
世の中(自分が見えている世界)に
起きていることを見て感じる
怒りや悲しみと
じっくりと向き合い
自分自身と話し合ってみることによって
見えてくることがあり。
人のせいにしているうちは
何も変わりません。
見えている世界に
自ら責任を取る意識でいると
自分の想いが
創り出している世界が
目の前に広がっていた
ただそれだけなのだ
と気づいて
そのうち
感謝が勝手に溢れ出してくる世界に
現れることとなります。
自分自身が
スポットライトそのもので
自発光💡だったと気づきます。
この取り組みは永遠に続きます。
死ぬまで終わらないと思う。
でも
そのことに気づきながら
推しを応援するのは
とても楽しいですよね![]()
整えるべきは
どんな時も
「わたし」自身のあり方で
そのプロセスそのものが尊いもの。
自分を受け入れ
認めてあげられるのは
自分だけなのです。
だから今日も
スタートはお掃除からです。
整った物質空間に
情報空間が連動し
じぶんに必要な情報が
降りてくるのがわかりますからね。
鳥の声と秋桜が美しい朝に
ふと思ったことでした。
まんまるスフィアでした![]()
See you
