technasia -- The Declamation 

こんばんは。


今日は金曜日ですよ!

花の金曜日。

だけど、私は暇っ子でした。


最近、金曜日に予定が入っていないなんてことがなかったから、

金曜って1人で過ごすと結構寂しいんだなぁ、とちょっと切なくなってしまた。

だって、うちの会社、ノー残業デーだから、

はやく帰ってきちゃったりするわけですよ。

そうなると・・・


で、ついさっきまでスウィングガールズを観てて、

途中飽きたので、一度ストップして、レコードを聴いていたのですが、

いつの間にか、違う世界へ連れて行かれてましたzzz


何をしていいのかわかんないけど、久しぶりのノンアルコールフライデーでした。


今日はそんな寂しい時だからこそ勢いのあるハードテクノをw


technasia / Shanzhen 97.1 Fm

昔のリリースですが、最近再発されたので、購入。

言わずと知れたテクネイジアの超名曲。

テクノイベントへ行く人は一度は必ず耳にしたことのある曲だと思います。

バスバス言うちょっとシカゴっぽいキックに、不協和音というかなんというか、

男気あふれるシンセが炸裂するトラック。

後半には壮大なストリングスシンセが展開されます。


名曲!ピークタイムに!

Jazzva -- Nervous Lady


こんばんは。

今日は9時30分くらいに帰れたので、

ひっさびさにエンジンを観てみましたが、やっぱり話がわからないので、

泣けるシーンなんだろうけど、泣けませんでした。


昨日の夜は、部屋を真っ暗にして、ジャズなんぞ聴いてみました。

ターンテーブルの光がエロくて、うーん、これならいけるかも!wなんて

自己陶酔して、バカみたいなことを考えつつ、お茶を飲みました。

(ほんとはお酒が飲みたかったんだけどね)


まあ、こういうことができるくらいまで、部屋が落ち着いたわけです。

今までつま先立ちだった部屋が懐かしい。継続継続。


"Jazzva / Nervous Lady"


俺が大学院生だった頃だから、4年前くらいかな?

REAL IBIZA4だかに収録されていた、JazzvaのNervous Ladyが何故か今年になって

リリースされました。


暖かいシンセが人を包んでいく夕日、あるいは、朝方に海を見ながら聴くと間違いなく

幸せ感に包まれるというチルアウトインスト。

のんびりしながらお外で聴きたいね。

というわけで、9月はチルアウトかな。ふふ。


B面はNewDayという曲で、最近発売されたCalmのコンピCD にも収録されています。

お得な1枚。このCDもいいよ。


アーティスト: オムニバス
タイトル: LIFE~spring summer 2005 UNITED ARROWS collection”fun to shine”~

The Yoshire Rapper -- Put Our Heads Together


今日は同じ学校であり、同じ会社の

後輩の子が誕生日でした。

昨日はその彼氏と3人で六本木で飲みました。

お誕生日おめでとう!

素敵な女性になってください。


で、今日(5日)はその子とその彼氏が、

片付けたおれの部屋の様子をチェックしに着てくれました。


前回部屋を片付けた時に、

「どこが変わったんですか?」といわれて、

傷ついたので、どんなリアクションされるのかが、

ドキドキしましたが、「キレイになった!」というお言葉をいただいたので、

とってもうれしかったです。がんばったかいがあった!

「これなら女の子も呼べますよ」というお言葉もいただいた!

やた!


その後輩2人と荻窪でよく飲んでいるのですが、

終電を逃すと、いっつも漫喫とかに行っていて、

申し訳ないなぁ。。。と思っていたのですが、、、

これでなんとか満喫からは脱出させられそうです。

(本当に満喫行きたいなら話は別だけどw)

いつでも安心して荻窪で飲みましょう。ふふ。


今後はこの部屋をキープすること!だね。

部屋の様子を写真に撮られてしまったで、

元に戻さないようにしないと。。


"The Yoshire Rapper / Put Our Heads Together"

ジャンルはクロスオーバーになってますが、DISCO DUBなのか、

DISCO CLASSICなのか、謎です。

まあ、音楽にジャンルは重要じゃないので、ほっておきますが。


Joey Negroがお仕事をしているBetterDaysRecordsより、

O'Jays / Put Your Hands Togetherを見事にクラブ仕様にリエディット。

デケデケしたエレクトロベースと、80年代風シンセが素敵なディスコです。

Mr.KことDannyKrivitとこのJoeyNegroにディスコクラシックをエディットさせたら、

右に出る人はいないですね。本当に懐かしくも、新しく楽しくさせる1曲。


がんばって更新するぞ。。


Ferrer and Sydenham -- Tmibuktu


最近、こまごまとした案件の宿題が、

次々と迫ってくるのでとてもイヤです。

気を抜けないというか、中途半端に気が抜ける、というか、

メリハリがきかない、というか。。

もう。。


今日、1人同期が会社を辞めていきました。

数少ない喋れる同期がいなくなってしまったのはとっても残念ですが、

次の人生をがんばってください。さみしいねぇ。。


"Ferrer & Sydenham / Pan-African Electro Dub"

ちょっと寂しげなDEEP HOUSEです。

DEEP HOUSEといえば!というJerome SydenhamのレーベルIbadanより

10インチでリリースされた1枚。


前半からとても単調でダビーなテックハウスな進行で、

徐々に徐々に哀愁感漂うシンセのメロディが加わり、ピークを迎えます。


何が良い、ってこの単調さがすごく気に入って買ってしまったわけです。

ただ、単調すぎて、ヘビープレイか?というと、そうでもなかったりしますが、

こういう日とか、MixCDのつなぎとかには重宝するんじゃないか?という感じです。


どうでしょか?

Beret -- Arco-Iris EP


どうも。

週末は風邪で咳込んだりしてました。

咳からくる風邪なんて、俺にとっては珍しいんだけど。


マイボディガード観ました。

主人公がクライアントの娘と仲良くなるまでの過程が長すぎて、

あやうく寝てしまいそうになりました。

最後はホロリときましたが。


"Beret / Blackbird"


最新作、Arco-Iris EP.より、ビートルズのカバーBlackbird。

ブラジリアンカバーで、派手すぎず、アッパー過ぎず、

ラウンジBGMとしてはとても良い仕上がり。

オシャレな空間を演出してくれるでしょう。


それにしても、New World Rec.はberetをはじめ、オレンジペコーやら、

Studio Apartmentやらと、売れ線アーティストをやたらと輩出してますね。

あんまりハズレの無いレーベルです。


さー、今週1週間頑張りましょう。


みじかっ!!!


Knee Deep -- Another Star


"Knee Deep / Another Star"


風邪引いて、喉と鼻が辛いです。


なので、いきなり今日は曲紹介。


タイトルを見てわかる人はわかると思いますが、

Stevie WonderのKnee Deep Remix!!!

ハウスにリミックスさせたら、この人の右に出る人はなかなかいないんじゃないか、

というKnee Deepです。

オリジナルを大切にしながらのフィルターハウスです。


これで盛り上がらないことはない!と言えるパーティチューンです。

これで盛り上がれないなら、DJがヤバイんです。

と、自分にプレッシャーをかけてみた。


というわけで、是非きいてみてちょ。


それでは、これにて。


ドロン。

soulcollective -- choosing you



あーあ・・・


1度書いたのが全部消えた。。


さいあく。アメブロめ!!!


14日のイベントでセットの最後はこういう

ディスコチックなガラージに持っていってしめようと思っていたのですが、

かけることができませんでした。まだまだみじゅくもの。

ディープハウスセットをやるときは最低1時間30分欲しいなぁ、

って思いました。

ディープハウスだと、展開が結構重要な気がして、

1時間じゃたりなくって、今回初めてディープハウスの90分セットやってみたけど、

構成とかなかなか難しくて。。うまい展開ができなかったような。。

でも、今度はこういう楽しい展開に持っていけると思ってます。

"Soul Collective / Choosing You"


Lenny Williamsのガラージクラシックスの名曲“Choosing You”のブート。

オリジナルをよりハウシーにしてクラブ仕様とした感じ。

ファンキーなベースとギターリフ、ソウルフルなボーカルと、

とにかく楽しい夜を演出してくれそうな1枚です。

さっきは、もっと長く書いたんだけどなぁ。。

#ちなみに、リンク先はオリジナルです。



アーティスト: Lenny Williams
タイトル: The Ultimate Collection

Dazzle Drums -- Out Of The Cage


こんばんは。


なんだかんだで、今度はプライベートで忙しくって、

更新が滞ってしまいました。

更に、CDを送るといって送れていないという状況で、

すみませんです。。明日必ず郵送します。


今日から、次のステップへ進みました。

新たなkitanoになってみますw

・・・なんじゃそりゃ。

(特定の人しか知らない話で申し訳ないですが。。)


"Dazzle Drums / Out Of The Cage"

今日は14日のイベントでもかけた、DEEP HOUSEです。

日本人ユニットのDazzle Drumsの大御所レーベルNite Groovesからのデビュー作。


正直、日本人が作る音とは思えませんでしたw (失礼しました・・・)

DeepHOUSEシーンが停滞?している状況でこんな世界観のある音を作れるのは

なかなかいないのでは?って思います。


両面アフロ調のトラックに、壮大なシンセに

ピアノのメロディが乗ってくるとーっても美しい曲です。

とりあえず、試聴してみてください。

どちらも使える1枚!!!


そういえば、tikedaさんのお友達?先輩だっけ?が、

この間のわたしの選曲の評判が良かったといううれしい話をきいたので、

こういったちょっとぬるーいディープハウスセットでCDを作ってみようと思います。

お礼の意を込めて。

Solu Music feat. Kimblee -- FADE


おひさしぶりです。


Sphere@WEDGEへ遊びにきてくれたみなさま、

ありがとうございました。

おかげさまで、イベントは(大)成功しました。

みんなのおかげでとーっても楽しめたし、酔っ払えました。


オーガナイザーという立場上、どうしても、ノルマのことが頭にあって、

最初のほうは飲めませんでしたが、なんとかノルマも大きく超えて、

ドリンクもファーストドリンク以外に250杯以上さばく、という

下北ではなかなか無いイベントとなったみたいです。

ほんとにありがとう。


最低でも30までは続けていきたいと思ってます。(ということは、あと2回?w)

またみんなで飲みましょう!

みなさま、本当にありがとう!


DJのほうはというと、とーってもヌルいDEEP HOUSE~HOUSEセットだったですが、

いかがだったでしょうか?YUKI / JOYかけれて超うれしいw


"Solu Music feat. Kimblee / FADE"


今日は、私がDEEP HOUSEのレコードを買うきっかけとなった1枚をご紹介。

もうハウスが好きな人なら知らない人はいないだろう、という超名曲。

フランソワもBODY & SOULで一晩で5回くらいかけたという名曲。

Kimbleeの透き通った声に、哀愁感のあるメロメロなメロディ、そして、

壮大なストリングス。どれをとっても完璧です。

是非聴いてみて下さい。都会的なメロウなハウスです。


チャイさんが言ってた好きな曲ってコレかな?


最近、更新怠っていたのは、お部屋の大掃除をしていたからです。

毎日毎日2時すぎまでお部屋のお片づけをして、

ゴミ袋も3パック以上使って物を捨てて、もう大変!!!

だけど、ようやく床が見えるようになったし、ほぼ終了しました!

この1ヶ月よくがんばった!!!


琉球アンダーグラウンド -- An Evening EP


サンセットを見ながらこんな曲を聴けたらとっても素敵ですね。


"琉球アンダーグラウンド / An Evening EP"


琉球ディスコによるMixCD、An Evening with RyukyuUnderground からのシングルカット。

とにかく全曲チルアウト全開ですばらしいです。

このCD買います。


中でも、、、

B面の"Bhakta / Prayer"がめちゃくちゃオススメ。


壮大なシンセの波の中にエレクトロニックなちょっとビキビキした感じのメロディが

とってもドラッギーで、だけど、キレイで涙腺を刺激します。


冒頭にも書いていますが、

夕方に浜辺からサンセットの風景を見ながら聴けたらどんなに幸せだろうと思います。


>>試聴


アーティスト: 琉球アンダーグラウンド, ボブ・ホルロイド, アンサール・フィーチャリング・ダム・ダム・プロジェクト, シャンディーヤ・サンジャナ・アンド・マイケル・バナビラ, コズミック・ロッカー, Yuri Chika, アル・ファ・X
タイトル: An Evening with Ryukyu Underground