ミクロソリウム投入。
この水草は成長が遅いんですよねー。
時間のかかる水草は、早めに育てておかないと。
暫くは掃除と水替え以外やることはないですね。
生体が入っていないので、液肥を少量添加してます。
30センチはやはり小さいですね。
ウィローモスも追加したいのに入るのか?
それにしても…、LEDの赤青緑が気になって仕方ない。
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暫く回したので、だいぶ落ち着いてきました。
という事で中に入れる水草です。
ミクロソリウムSPスモールリーフ。
流木は以前使ってた中から、小さめのを選びました。
使い古しなので、表面が崩れやすいかも。
テグスでテキトーに縛っときました。
何サンショウウオなのかはわかりません。
地域で違うようなので。
たまーになぜか建物に入り込みます。
隅っこを歩き回ったのかほこりとごみだらけ。
元居たであろう場所にお帰りいただきました。
元居た場所とは…建物裏にある側溝。
そこでサンショウウオの子供を何度も見てました。
最初はオタマジャクシだと思ってたんですよ。
足が出るころやっとあれっ?これ違うってわかりました。
多分そこから育ってきたやつなんでしょうねー。
名前にはシカとついてますが鹿の仲間ではありません。
ウシ科カモシカ属なので、牛やヤギの仲間になりますか。
よく目にする動物で、あまり珍しくはありませんね。
ただこの個体は、角が片方ないんです。
カモシカは鹿と違って角は生涯伸び続けるとされてます。
と言う事は、もう生えてこないって事でしょうか。
なぜこうなったのかは分かりませんが…。
どこの世界でも生きていくのは大変なようですね。
最近各地で熊の出没が確認されてますね。
この画像は2年ほど前に撮影したものです。
目撃情報がよせられ被害防止のための巡回中に遭遇。
10メートルくらいの距離から。
実は横にトラックがありまして…。
いつでも逃げ込める状態で撮影。
以外と身近なところでも生活してるんですね。
この画像にはヤマドリが6羽写ってます。
多分親鳥とその子供たちでしょうね。
子供の方も大きくなっていてどれが親だか。
一度雛を連れて歩いてるヤマドリを見たことがあります。
最初はカルガモだと思って近付いたらヤマドリでした。
カルガモ親子の移動にそっくりなんですよねー。
セットするとこんな感じになりました。
ヒーターは以前使ってたもの。
26度固定のオートヒーター。
寒冷地仕様なので、100Wタイプです。
水が落ち着くまで暫くは、から回しとなります。
昔の癖か…、なぜか茶水にしてしまうのでありました。








