痛恨の5分遅刻!
今日の最初のトークは(予想では)勇貴くん、どうしても遅刻したくなかったのですが、オーストラリアに帰るJくんのお見送りがあって、予想より時間がかかってしまったりして、渋谷駅に着いた時点で12時ジャスト~。
頑張って小走りでPARCOまで行きましたが、どうしても5分以上はかかってしまって。。
案内していただいた時はもう総司のお話が始まってました。。

かっちの沖田総司はとてもとてもシリアスで、まわりでもすすり泣きが結構聞えました。私もちょっと危なかった。。かっちのキャラ、総司の運命、新撰組の滅び方、複合的にどうしても泣かされてしまう。。
近藤さんの最期の場面で「享年35歳」って読んでたので、泣きモードだったところからアレ?享年って「~歳」をつけてはいけないのでは??と現実に戻ったりして(でもその回はスッゴク急いで次に移動したので、アンケートに書く余裕がなく)、ウチでググってみたら、「歳」をつけるのも近代ではアリ、まったくの間違いというわけではないようでした。。早まって差し出がましいコメントしなくてよかった。。

予想に反して、2話目前のトークに勇貴くんが登場して超ビックリ!ラッキー!
私の遅刻を織り込んでくれてた(→あり得ないけど)かのようなシフトにすっごく感謝しました。
ゆーき先生は「2年B組ゆーぱち先生」とか「ゆんくみ先生」とかになりたいらしいです(笑)。

たっきー先生の無茶ぶりもあって(ピノキオが「家に帰りたいー!」と心の底から願う場面を妖精さんがご指導する)、勇貴くんが最初にトライした時はまさかの却下!やり直しでした(笑))、本編の終了で既に14時すぎ。
その後もご挨拶があるし(ゆーき先生のピノキオ衣装をどこで買ったのか?とか(笑)、ゆーき先生は「高島屋です」と超落ち着いて回答されてました、そんなところに勇貴くんのキャリアがにじんじゃう~)、1回目カーテンコールの後で、たっきー先生が村井先生にヒソヒソと「一学期の時みたいに面白くない話を披露してはどうでしょう~?」ということで、一同改めて登場、各自面白くない(笑)トーク。
村井先生「小学校の時、兄がランドセルを忘れて帰ってきた!」
ゆーき先生「マグロとガムを一緒に食べるとマグロが溶けるっていう話があるじゃないですか。。(客席ザワザワ)この空気何?ほんとにマグロが溶けたんですー」
まぁくん先生「僕、お兄さんがいて、こないだ一緒に食事に行って美味しかったんですけど、、あ、僕お兄さんいない(客席ポカン?)」
りゅう先生「今日の話なんですけど、電車に乗ってたら近くの席に知り合いっぽい人がいて、誰だろ~ってずっと思い出してて、、やっぱり全然知らない人だった(笑)」
今、かっち先生とたっきー先生のトピックが思い出せないんだけど(笑)、頑張って思い出して後で追記します(笑)。

というわけで、フリーダムで治外法権なたっきー先生がめちゃめちゃご活躍(あんまりポンコツって言われるので、「同時検索で出てきそうですね」、でも事務所で叱られるのでヤメて~、と案外冷静に龍くんにお願いしてました)、もうおかしくておかしくて。
たっきー先生のあのキャラは今回の公演でいちばん意外でした、アワレンジャーの時に兆候はあったのですが、ホラあの頃は他で気が散ってたりしたので(恥)。。