ザルティア錠を処方されてからかれこれ3ヶ月となりました。
新薬の縛りがあり、1年間は最長14日間しか処方できなtこともあり通院はきっちり2週間おき。
当初は検査費用が掛かり月間の負担が大きかったのですが、7月頃より検査といえば尿検査ぐらいになったことで診療費もかなり安くなりました。
尿検査を含めた診察代が980円、院外処方が1440円、合計で2420円。直近の診察では尿検査もなかったので診察代+薬代で2020円で済みました。
月に5000円を切れば負担はかなり軽くなった気がします。
でもハルナールに比べればまだまだかなり高いです。
しかしながら下記にのように薬効を考えるとザルティア錠を選んでよかったと思います。
薬の効果については夏ということもありますが、排尿の間隔も大幅に長くなりました。そして就寝時に関しては排尿で目が覚めない時もありますが、2~3回はトイレへ行っていたのに現在では1回きりという時がほとんどです。
以前も書いてますが、排尿が「気持ち良い」と思えるのが良いですね。チョロチョロがジャーという感じです。
これも以前に書いたことの繰り返しとなりますが、ザルティア錠の成分がタダラフィルということでEDにも効果を期待してました。但し5mgと容量が少ないので効果に関しては疑問を持ってましたが、これが嬉しい誤算となってます。
性行為時、以前は中折れしてしまう確率が50%程度はありましたが、現在はそれが0%。就寝時目が覚めた時や起床時には必ず朝立ちが伴います。
ザルティア錠は血管年齢が若返るという謳い文句がありますが、血管年齢はともかくとして、男性としての機能に関しては驚異的な若返りを実感できます。
ザルティア錠の費用対効果ですが、本来の前立腺肥大症に対しては高めですが、副作用(?)であるEDに対してはかなり安価となります。
そもそも、前立腺肥大症をお持ちの方でEDの方でしたら私のようにザルティア錠を希望されなければ、ハルナール+必要なときにバイアグラを服用するという方が費用的にはザルティア錠よりもっと安く済むはずです。
しかし、バイアグラという薬は性行為の直前に服用しなければ効果はありません。私が望んでいたのは自然体なのです。
ザルティア錠は前立腺肥大症が本来の治療目的の薬です。これを飲んでいれば肥大症の症状も緩和されます。さらにEDに関してはバイアグラのように行為を意識して薬を服用する必要がありません。
まさに自然体そのもので生活が出来るようになりました。14日の縛りは2015年4月30日です。それまではしばしの辛抱。泌尿器科へは楽しみとして通院しようと思ってます。
新薬の縛りがあり、1年間は最長14日間しか処方できなtこともあり通院はきっちり2週間おき。
当初は検査費用が掛かり月間の負担が大きかったのですが、7月頃より検査といえば尿検査ぐらいになったことで診療費もかなり安くなりました。
尿検査を含めた診察代が980円、院外処方が1440円、合計で2420円。直近の診察では尿検査もなかったので診察代+薬代で2020円で済みました。
月に5000円を切れば負担はかなり軽くなった気がします。
でもハルナールに比べればまだまだかなり高いです。
しかしながら下記にのように薬効を考えるとザルティア錠を選んでよかったと思います。
薬の効果については夏ということもありますが、排尿の間隔も大幅に長くなりました。そして就寝時に関しては排尿で目が覚めない時もありますが、2~3回はトイレへ行っていたのに現在では1回きりという時がほとんどです。
以前も書いてますが、排尿が「気持ち良い」と思えるのが良いですね。チョロチョロがジャーという感じです。
これも以前に書いたことの繰り返しとなりますが、ザルティア錠の成分がタダラフィルということでEDにも効果を期待してました。但し5mgと容量が少ないので効果に関しては疑問を持ってましたが、これが嬉しい誤算となってます。
性行為時、以前は中折れしてしまう確率が50%程度はありましたが、現在はそれが0%。就寝時目が覚めた時や起床時には必ず朝立ちが伴います。
ザルティア錠は血管年齢が若返るという謳い文句がありますが、血管年齢はともかくとして、男性としての機能に関しては驚異的な若返りを実感できます。
ザルティア錠の費用対効果ですが、本来の前立腺肥大症に対しては高めですが、副作用(?)であるEDに対してはかなり安価となります。
そもそも、前立腺肥大症をお持ちの方でEDの方でしたら私のようにザルティア錠を希望されなければ、ハルナール+必要なときにバイアグラを服用するという方が費用的にはザルティア錠よりもっと安く済むはずです。
しかし、バイアグラという薬は性行為の直前に服用しなければ効果はありません。私が望んでいたのは自然体なのです。
ザルティア錠は前立腺肥大症が本来の治療目的の薬です。これを飲んでいれば肥大症の症状も緩和されます。さらにEDに関してはバイアグラのように行為を意識して薬を服用する必要がありません。
まさに自然体そのもので生活が出来るようになりました。14日の縛りは2015年4月30日です。それまではしばしの辛抱。泌尿器科へは楽しみとして通院しようと思ってます。